トロフィー踏みつけた韓国U-18代表、優勝剥奪処分

▼記事によると…
・中国で行われたサッカーのユース大会で、優勝したU-18韓国代表の選手が足でトロフィーを踏んで喜んでいる写真が公開された問題で、大会を主催した中国側は30日、韓国チームの優勝を剥奪した。
問題を受けて韓国チームの選手やスタッフが「中国の全国民」に向けて謝罪していた。
成都(Chengdu)で開催された年に1度のユース国際大会「パンダ・カップ(Panda Cup 2019)」で、韓国代表は29日の中国戦に3-0で勝利し優勝を決めた。だが試合後に選手が取ったこの敬意を欠く行為が批判の対象となっていた。
選手が足でトロフィーを踏む様子を捉えた写真は中国メディアやSNSで大きくとり上げられ、大会組織委員会は、韓国側の振る舞いを「重大な侮辱行為だ」と批判していた。
2019年5月30日 20:44
https://www.afpbb.com/articles/-/3227628
成都
成都市は中国南西部にある四川省の省都です。市の歴史は長く、紀元前 4 世紀にはすでに蜀の首都として栄えていました。金沙遺跡博物館には王朝時代の発掘品が収蔵されています。また、絶滅危惧種のパンダの保護センターである成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地もあり、自然な生育環境でパンダを見学できます。
成都 - Wikipedia
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twitterの反応
ま、、普段から不遜だからそうなる。礼儀を重んじる社会と聞いたが、儒教儒学が形骸化しただけの物だろう。最近、毒マナーって感じのものが最高至高究極のようにメディアに乗ることがある。サッカーの神様とかオリンピックの神様に失礼と思っていないと思う、、現役にとっては棄権補欠に見えるのかな?
— 夢の秘紋 (@ScrtSgnDrm777) 2019年5月30日
結局、WBCの時、マグレで日本に勝って神聖なマウンドに国旗掲げたりしてたしー。元々、国民性疑ってるしー。
— ミッチー (@mit_ik_yo_men99) 2019年5月30日
実情は、この踏みつけのみならず、尿をかけるふりをした選手もいたそうで、あまりの蛮行に韓国社会からも批判を受け、謝罪に至ったようです。
スポーツマン精神に欠けているのですから、チームプレーでは連帯責任が当然です。
— K 🍉 (@from20131017) 2019年5月30日
びっくりするくらい良い顔してるな
— じみD🍌日常は白米とともに (@jimydera01) 2019年5月30日
▼ネット上のコメント
・個人的には、よくテニスとかで見るトルフィー噛むのも好きじゃない😣😬😕
・MLBのアルモラJr.選手を見習って欲しい…
・ここで意見すると色々とやばいことに巻き込まれかねないのでこの絵文字で言いたいこと全て察して→(^^)
・これはよくないなあ。でも問題を起こした処分されたのは良かった
・当たり前だよ。
・日本じゃ、剥奪まではしないでしょうね(常に弱腰だし)。そういう点では、中国を見習った方が良いかな、と思いました。
・誰も止めないのね・・・^^;
