門田隆将氏「朝日新聞の記者と話すと『反日』である自覚がなく、それどころか大半が『日本のため』と考える自己陶酔型の記者が最もタチが悪い」

門田隆将さんのツイート

朝日新聞の記者と話すと、自分たちが「反日」であり、特亜3か国の強力な味方であることを自覚していないのに驚く。

それどころか大半が「日本のため」と考えて仕事をしている。

勝手に「俺たちは戦争をしたい連中とペンで闘っている」と思っているのだ。

こういう自己陶酔型の記者が実は最もタチが悪い。

門田隆将 プロフィール


門田隆将は日本のジャーナリスト、ノンフィクション作家。本名は門脇 護。
生年月日: 1958年6月16日 (年齢 60歳)
門田隆将 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

デュープスってやつですね。

とんちんかんな夢を見ている

それでも、朝日新聞にもまともな人はいると信じたい…

これが本当ならかなり深刻。

悪気がないから絶対変わらないんでしょうね。本気の狂信者ほど怖い

色眼鏡で通した景色しか見えないでしょうね。

正義は人それぞれですな

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