セブン‐イレブン 消費期限近い食品購入にポイント付与へ

▼記事によると…
・コンビニ最大手のセブン‐イレブン・ジャパンは、消費期限が近づいた弁当やパンなどを購入した客に、買い物で使えるポイントを付与する取り組みを始めることになりました。売れ残りを少なくし、いわゆる「食品ロス」を減らすのがねらいです。
・食品ロスの削減に向けたポイント還元の取り組みは、ローソンも一部の地域で来月から実験を始める予定です。
2019年5月17日 9時23分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190517/k10011919001000.html
セブン-イレブン
セブン-イレブン は、アメリカのコンビニエンスストア。テキサス州オーククリフで、1927年にオープンした氷販売店がはじまり。
セブン-イレブン - Wikipedia
twitterの反応
これを全国のスーパーがやればいいのに、ポイントフリークな人たちが期限近くに殺到したり、食料廃棄問題に良報になるかも?セブンもたまに良い行いするんだね💛
— ポメロン (@pometyanniei) 2019年5月17日
消費期限が近づいた弁当やパンなどを購入した客に買い物で使えるポイントを付与する取り組みを始める。値下げして売り切るのが普通のやり方ですが、わずか数%のポイント、良心的でない売り方、リピーター狙いの一鳥二石ですよね。
— 渡邉修明 (@nobuakiwt) 2019年5月17日
一般的な食品スーパーなら値下げして売り切るんだけど、わずかなポイント付与で「がんばってます感」を出されてもなぁって思うのが正直な気持ち。本気で廃棄ロスを減らそうというより根底にあるのは「ポーズ」なんじゃないかな?
— YSU (@JapanYsu) 2019年5月17日
値下げしたくないけど、売り切りたい汚い根性丸見えですよね。50%引きで売るくらいなら、捨ててやれという、根性です。オーナーに厳しい、セブンならではの発想ですよね。儲け主義ですよね。^^;
— 渡邉修明 (@nobuakiwt) 2019年5月17日
▼ネット上のコメント
・ポイント還元率の低下を新サービスでカバーしようというのか…
・廃棄処分になるようなら50%引きとかの方が良いかも🎵(ポイント対象外)消費期限近いのはポイント付与賛成🎵
・本気で数パーセントのポイント還元で廃棄問題に対処できると考えてるんかなぁ。あぁ、本気で対処しようと考えてないのか。
・値下げしたくないのか
・ポイントよりも実質割引きの方が確実に売れるし廃棄・ロス問題も助かるでしょ。維持でも強気姿勢の本部と奴隷化してるオーナーさんの闇が垣間見えるね
・うちの近所の店舗では消費期限近い食品や長いこと売れなかった商品を値下げしています。 ポイント付けるのも良いと思いますが やっぱり値下げしてくれた方が嬉しいかなぁ‥‥
・意地でもオーナーに金を落とさんつもり

