須藤理彩、10歳ユーチューバーへ「やりたくないことをやってくれる人がいる」

▼記事によると…
・女優の須藤理彩が15日、日本テレビ系「スッキリ」に出演。10歳ユーチューバーのゆたぼんについての特集で、自身の娘も一時不登校となった体験を明かし、ゆたぼんへ「彼が今、自由でいられるのは誰かいろんな人が、やりたくないこともやってくれてるからと教えることが親の務め」と訴えた。
・須藤は「不登校に理由があれば、それはいいと思う。それぞれの選択」と前置きした上で「ただ、1人の人が自分のやりたいことだけをやり、やりたくないことをやらなくていいじゃん、という社会になって、全員がそうなれば社会がおかしくなってくる」と指摘。
2019.05.15.
https://www.daily.co.jp/gossip/2019/05/15/0012331690.shtml
須藤理彩 プロフィール
須藤 理彩は、日本の女優。 神奈川県横浜市出身。アミューズ所属。
生年月日:1976年7月24日 (年齢 42歳)
須藤理彩 - Wikipedia
twitterの反応
とてもマトモないいお母様。
— yokkomarufukusuke (@yokkomarufuku) 2019年5月15日
素晴らしいと思う。自称教育評論家の無責任な発言を恥じるべきでしょうね
— shunalover (@shunalover2) 2019年5月15日
このユーチューバーの子供ってどこかに行きたいからと、お姉ちゃんと一緒にカンパ集めてたし、お母さん、欲しいものがあるからとクラウドファンディングしてましたしね。好きなように生きる、は他人に迷惑かけてもいいんでしょうかね。
— 月子 (@tsukiko0000) 2019年5月15日
今朝、新聞のラテ欄で見つけて気になり見てました。
擁護?賛成?いいんじゃないの?の意見が多い中須藤さんの話に共感しました。あの子の将来を考えてる意見だと思いました。— ささまる (@polkapolpol) 2019年5月15日
▼ネット上のコメント
・この件に関して一番スッと入ってきた意見
・自由をはき違えてる親の責任だよね
・ド正論。ほんとに。
・これに尽きる本当に。みんながやりたいことをやったらやりたくないことは誰がするんや?愚かな親やでホンマ
・とってもいいお母さん。いじめや集団生活が苦手で行けない子でもホームスクーリングという手があるわけだし、色んな選択肢はあっていいと思う。不登校=悪でもない。だからといって好きなことだけしてりゃいいって話ではない。
・まさにその通り。あと、相性の悪い先生に当たったらそれもまた勉強なんだよねー。
・そうなんだよな。好きなことだけで生きる人はこの事を忘れて欲しくない

