韓国首相、「政府対策には限界」=司法手続き進む徴用工判決

▼記事によると…

・韓国の李洛淵首相は15日、元徴用工らの訴訟で韓国最高裁が日本企業に賠償を命じた判決を受けた政府の対応について「司法手続きが進められている事案に対し、政府対策を打ち出すには、基本的に限界がある。さまざまな論議をしたが、結論は限界があるということだ」と述べた。

・李氏は「司法手続きが進行していることに対し、行政府が出て何かしても、今までの経験を見れば、成功を収めることはできなかった。三権分立の原則にも合わない」と指摘。「行政府が代案を出しても、効果の保証はない」とも述べた。

5/15(水) 14:34
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-00000067-jij-kr

李洛淵 プロフィール


李 洛淵は、韓国の政治家。現在、同国国務総理。元国会議員、前全羅南道知事。共に民主党に所属。
生年月日:1951年12月20日 (年齢 67歳)
李洛淵 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

どういう理由だろうと条約内容は遵守していただかないと。

国際条約で考えろ、日本の知ったことでは無い

病状が悪化してるのを大丈夫ですと治療せずに放ったらかしにしておいて、土壇場で「手遅れです」と開き直ったヤブ医者みたいな奴だな。

政府が無能だから対策できませんって言ってるってこと?

「政府対策には限界がある」って最初からやる気無いよね?

結局、この政権が出来上がってから国としての統制が取れなくなったのだろう。皆バラバラでやりたい放題。もう国家として国際的に見れば崩壊してると同じだよね。

こっちの我慢のほうがとっくに限界っていうね。

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