「不登校は不幸じゃない」 10歳のユーチューバー 中村逞珂さん 世界に発信

▼記事によると…

・「俺が自由な世界をつくる」。自由を求めて学校に通わない選択をした中村逞珂(ゆたか)さん(10)=宜野湾市=が「少年革命家 ゆたぼん」と名乗り、ユーチューバーとして活動している。大阪生まれ、沖縄在住のゆたぼんは「ハイサイまいど!」で始まる楽しい動画を提供しつつ、いじめや不登校に悩む子や親に「不登校は不幸じゃない」と強いメッセージを発信している。

5/5(日) 5:04配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190505-00000002-ryu-oki

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高須院長のツイート

試験もなんにもないお化けの世界で遊んでいると常識知らずになります。

学校に行く発展途上国の子供に馬鹿にされます。

成人したら困窮します

高須克弥 プロフィール


高須克弥は、日本の医師。医学博士、昭和大学医学部客員教授、医療法人社団福祉会理事長、高須クリニック院長、浄土真宗僧侶。 芸能人を中心とした有名人の手術を数多く手がけた。また、格闘技K-1のリングドクターとしても活動した。国際美容外科学会会長および日本美容外科学会会長も務めた。
生年月日:1945年1月22日 (年齢 74歳)
高須克弥 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

学校は社会で生きていくための基盤作りですよね。自分も学校に馴染めませんでしたが、何となく通い卒業しました。ただ、この何となくの期間がないと社会性の基礎が身につかなかったと思います

報道通りだとすると「宿題を拒否」というのが引っかかります。もっともな原因のある不登校とは一緒にするべきではないでしょう。

不登校はまずいと思っていた昭和の常識が平成あたりから崩れてきましたな。これ、親が悪いよ、どう考えても。

療育手帳Aの次男は、支援学校で警察の厄介にならない為に社会性を学びました。社会で生きるために、大事なんですよね。他人の常識と乖離してはダメなんでしょう。

話を見たら「学校には行きたい時に行く」って書かれてたけどそれは俺の時代ではズル休みと言っていたが?

youtuberなんていつ稼げなくなるコンテンツになるか分からないからな 勉強せなアカン少なからず義務教育は

宿題を拒否したところ、放課後や休み時間にさせられ不満を抱いた。これが不登校の理由って・・ダメでしょ😥

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