トイレ監禁に袋叩き、外国人女児の壮絶いじめに教頭・校長が言い放った言葉

▼記事によると…
・中学生になったばかりのクルド人の少女・シェリルさんが小学校でひどいいじめにあっていた。
・シェリルさんによると、教頭は「いじめられるのは『心が弱いから』」と言ったという
・「中立の立場」だと話す校長からは「どうしたいの?」と言われ本当に悲しかったと語った。
2019年5月2日 17時0分
http://news.livedoor.com/article/detail/16403574/
クルド人
クルド人は、中東のクルディスタンに住むイラン系山岳民族。
twitterの反応
酷い。これはいじめなんかじゃなくて傷害事件でしょ。 https://t.co/7AowQRmI1M
— はるみ (@harumi19762015) 2019年5月2日
狂ってる。
これ、今からでも直接の加害者と放置してた学校関係者全員逮捕して、相応の罪に問うべき。
集団暴行に傷害だよ、生半可な措置で終わらすから、いつまで経っても「いじめ」は犯罪って意識が根付かないんだよ。子供にも大人にも。— icy (@aoi_aurora) 2019年5月2日
日本人の恥さらし
日本人の全てがこうじゃ無い事を
理解してほしい。法整備をしっかりしなきゃ、
こいつらいつまでたっても
わからん。トイレ監禁に袋叩き
外国人女児の壮絶いじめに教頭・
校長が言い放った言葉
(週刊女性PRIME) https://t.co/N7X4D9BQF5— Like.TV (@LikeTV007) 2019年5月2日
トイレ監禁に袋叩き、外国人女児の壮絶いじめに教頭・校長が言い放った言葉(週刊女性PRIME) https://t.co/WpkqJgL2fl
本当に許せない事ですよ。自分がやってる事が恥ずかしい事だと思わないのかな?加害者だけでなく加害者の保護者もそうですよ。— さよ@キラミュ2日目 (@sayot1010) 2019年5月2日
▼ネット上のコメント
・一般社会なら暴行・傷害という立派な犯罪が、学校という閉鎖空間では不問に付され、教師という「王様」が処罰を決めるという異常な現実をそろそろ終わりにしませんか?
・怒りのあまり電車を乗り過ごしてしまった。これは暴力。紛れもない集団暴行。これを叱れない教師や親に何が教えられるというのか。
・この記事を読めば学校と加害者が人として終わっているク◯っぷりがよく解る。報道され今更詭弁を語ったところで信頼など回復しないしうしろ指を指され続けるだけだ。
・週刊女性、いい仕事してるね。立場の弱い者に集団で襲いかかる子供。最も見たくない現実だ。福島の放射能から逃れて家族とともに苦労している子供に対しても同じ仕打ちがされる。立場の弱い者、苦労している者。みんながそっと支えていかなくちゃ。こんな学校、失格だ。
・イジメに平成も令和も関係ない。周囲の大人の鈍感力も変わらない。メディアは関心を持ってしっかりと報道し、追求してほしい。
・とにかくみんな酷すぎる。いじめられるのは“心が弱いから”なんて教育者の言う言葉ではない。誰か1人でもこの子やその家族の見方を学校内でしてくれなかったの?
・いい加減、学校内で起きた「暴行事件」を「いじめ」って表現するのやめてほしい。これ、暴行事件だから。

