【損害賠償請求】元徴用工側弁護士「政府間協議が実現するなら、資産売却を留保できる!」

元徴用工、政府協議なら売却留保 記者会見で韓国弁護士

▼記事によると…

・韓国人の元徴用工らが日本企業を相手取った損害賠償請求訴訟で、原告側弁護団の崔鳳泰弁護士は22日、日本が韓国に求めている、1965年の日韓請求権協定に基づく政府間協議が実現するならば、協議継続中は被告企業の資産売却を留保できるとの考えを示した。

・協定に基づく政府間協議は、原告側による新日鉄住金(現・日本製鉄)の韓国内の資産差し押さえ効力が生じた今年1月9日に日本政府が開催を求め、韓国政府が回答しない状況が続いている

4/22(月) 20:08
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00000175-kyodonews-int

徴用工訴訟問題


徴用工訴訟問題とは、第二次世界大戦中日本の統治下にあった朝鮮および中国での日本企業の募集や徴用により労働した元労働者及びその遺族による訴訟問題。元労働者は奴隷のように扱われたとし、現地の複数の日本企業を相手に多くの人が訴訟を起こしている。
徴用工訴訟問題 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・いや、さっさとやれよ

・外交のカードになってるつもりなんやろか

・へんな忖度は要らない

・とりあえず銅像が日本人なのは知って欲しいw

・日韓どちらでも政府が仲裁で金になればOKだったんだろう。とは言え、文政権が動くわけもなく判決だけが出続けていく。

・差し押さえしてる時点で条約違反なんだから日本政府もさっさと制裁加えりゃいいんだわ!

・何の為に差し押さえたの?w

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