パチンコ依存ATM撤去で対策?継続困難と業者悲鳴

▼記事によると…

・政府が19日、閣議決定したギャンブル依存症対策の基本計画で、パチンコ店内の「ATM等の撤去等」が盛り込まれた。しかし対象となるATMは「抑制機能つき」で、のめり込み対策として引き出し制限がついている。

いわば依存防止のためのATMだが、これを撤去することで、依存を防げるのか。議論を呼びそうだ。

・ATMを設置するトラストネットワークス
「ATMと依存の因果関係は、科学的に証明されていない。少なくとも民間の事業を制限するに足る知見はない。正しい検討が進むことを望んでいる」

2019年4月20日8時16分
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201904200000111.html

ギャンブル等依存症でお困りの皆様へ | 消費者庁


ギャンブル等依存症は、適切な治療と支援により回復が十分に可能です。しかし、本人自身が「自分は病気ではない」などとして現状を正しく認知できない場合もあり、放置しておくと症状が悪化するばかりか、借金の問題なども深刻になっていくことが懸念されます ...
ギャンブル等依存症でお困りの皆様へ - 消費者庁

twitterの反応

▼ネット上のコメント

>>議論を呼びそうだ。
都合悪いといつもこれだなゴミ連中は

・というか、パチンコは全て違法と認定して撤去して欲しい。

・こんなことで存続している企業なんて、世の中に必要か?

・科学的根拠とか必死だなw

・これは当然だろ。ATMが店内にあるとかマジかよw

・今店内にATMがあるの?(笑)

・今まであったのが不思議

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