【大阪都構想】玉川徹氏「世論が拮抗している問題で住民投票はそぐわない。沖縄みたいに7割がヤダって言ってる時には意味がある…」

大阪ダブル選「都市構想再挑戦」について

玉川徹
世論が拮抗している問題で住民投票はそぐわない。沖縄みたいに7割がヤダって言ってる時には意味がある。都構想は維新の人たちからすれば唯一の存在意義。都構想の是非より政治的に生き延びる意味に見える

Mi2さんのツイート

玉川徹 プロフィール


玉川 徹は、テレビ朝日報道局コメンテーター室コメンテーター。元リポーター・ディレクター。
生年月日:1963年 (年齢 56歳)
玉川徹 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・拮抗してて住民投票がだめで、でもやった結果7割なら意味ある・・・?しかも維新はこれだけが存在意義って決めつけちゃってツッコミどころ満載すぎ。

・自分の足で裏取りした取材生活は何年?

・都構想がどうだとか騒いで争点にしたのは玉川氏達マスコミじゃないの。それに世論が拮抗するからこそ、住民投票が有効なんですよ。

・さすが逆張りが唯一の存在意義であるサラリーマンのお言葉だ、ありがたさが違うぜ。

・ダブルスタンダード大好き玉川徹。 そもそもその7割りも住民投票したから見えた数値では?

・その言葉 沖縄に帰すわ

・オールドメディアの弊害をこれでもかっていうほど具体化してくれる人。

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