高須院長「睡眠薬による逆行性健忘」を告白 気づけばゴルフ場に

▼記事によると…
・高須克弥院長が8日、Twitter上で体調についてやや不安げな様子をつづった
・寝ようと睡眠薬を飲むと「気がつけば遠くのゴルフ場にいるわし」と告白
・「睡眠薬による逆行性健忘だな」と、自身の症状などを明かした
2019年4月8日 8時53分
http://news.livedoor.com/article/detail/16282939/
▼高須院長のツイート
熱があり、咳がひどくて体力消耗。早く寝ようと睡眠薬飲んで意識朦朧。記憶寸断。
気がつけば遠くのゴルフ場にいるわし。
睡眠薬による逆行性健忘だな。
誰かがボケたわしをゴルフ場まで運んだに違いない。
咳が止まっている。馬鹿になれば風邪は治るのかな。
コーヒー飲んで頑張るぞい。
なう pic.twitter.com/TCpzNQkWyE— 高須克弥 (@katsuyatakasu) 2019年4月7日
高須克弥 プロフィール
高須克弥は、日本の医師。医学博士、昭和大学医学部客員教授、医療法人社団福祉会理事長、高須クリニック院長、浄土真宗僧侶。 芸能人を中心とした有名人の手術を数多く手がけた。また、格闘技K-1のリングドクターとしても活動した。国際美容外科学会会長および日本美容外科学会会長も務めた。
生年月日: 1945年1月22日 (年齢 74歳)
高須克弥 - Wikipedia
逆行性健忘
逆行性健忘とは、発症以前の、過去の出来事に関する記憶を思い出すことの障害である。ここでいう出来事とは本人の生活史上の経験であっても、本人が生活してきた時代における社会的な事実であってもよい。すなわち、発症以前に本人が経験し、覚えているはずの出来事を思い出すことができない状態である。しかしながら、どの程度の期間の逆行性健忘があるかの評価は必ずしも容易ではない。というのも、その個人の過去の記憶を正確に証明することは困難であり、世俗的な事象を対象に過去の記憶を確認しようとしても、個人の関心の度合いが異なるためである。
逆行性健忘 - 脳科学辞典
twitterの反応
高須先生も武人ですが、無理をなさらずにお願いいたします。
令和の時代はまだこれからです。🐈— Check Mate King Ⅱ (@CheckMateKing00) 2019年4月7日
おはようございます!楽しそうで何よりですが無理はしないでくださいね。楽しい一週間を過ごしていきましょう。よい1日を🌸大阪の選挙応援には感謝です。どうもありがとうございました。今後とも日本を抑止魔性で協力していければ幸いです。ゴルフ楽しんでください。(*´▽`*)
— たまや@単冠湾提督 (@daisuke0923pax) 2019年4月8日
ゴルフ絶対やめた方のがいいです!
お忙しくされているので少し身体を休めた方のが良いです
何かあってからでは遅いです— Yukino (@Yukino42275016) 2019年4月7日
気力だけで生きているように感じてしまうツイートに涙が出そうです。
もし、自分の患者がこのような状態だったら先生はどのようなアドバイスをされるのでしょうか…
「病は気から」と励ますのでしょうか…そう、、病は気から!
まだまだゴルフを楽しめます‼️— marukame (@chie_tokairin) 2019年4月8日
▼ネット上のコメント
・頑張らないで下さい。ちゃんと治してほしいです
・高須さん。布団で静かに休んでください。
・とても心配ですが、いろいろ応援しています。楽しんでください(^^)
・季節の変わり目ですから、お体に気を付けてくださいね!
・素人が本職さんに口出すのもなんですが、身体休めてくださいね。
・高須先生顔色が…!!!
・大丈夫ですか?無理は禁物です。お大事にしてください。
