朝鮮人『徴用工』だと韓国で流布している写真、実際は昭和36年に福岡県内の炭坑で撮影されていた… → 影者が本人が明らかに

【歴史戦】「徴用工」写真は戦後撮影、「筑豊炭田の日本人」

▼記事によると…

・いわゆる徴用工問題をめぐり、長崎市の端島(はしま)(通称・軍艦島)で過酷な戦時労働を強いられた朝鮮人だと韓国で流布している写真が、実際は戦時徴用とは関係がなく、昭和36年に福岡県内の炭坑で撮影されたことが3日、分かった。撮影者が産経新聞の取材に明らかにした。

2019.4.3 21:24
https://www.sankei.com/politics/news/190403/plt1904030034-n1.html

筑豊炭田


筑豊炭田は、福岡県の北九州市、中間市、直方市、飯塚市、田川市、山田市と遠賀郡、鞍手郡、嘉穂郡および田川郡の6市4郡にまたがる、かつての日本の主要な石炭の産地である。
筑豊炭田 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・これ踊らされているよね。韓国に。

・産経は、よく取材したが、外務省がこれを使って反論しないと~( ꒪Д꒪)ノ

・嘘も唱え続ければ真実になると。

・なんと、撮影した本人もまだご存命だったのね

・頑張ってた日本人労働者まで利用されてるのか。記事になってよかった。

・それが事実なら、コリアは国をあげてゆすりたかりを行っている事になりますよ。

・あ〜あ。またウソがバレた。

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