マレーシアでインドネシア語の挨拶、海外歴訪で失態続きの文大統領

▼記事によると…

・文在寅(ムン・ジェイン)大統領が先週マレーシアを国賓訪問した際、あいさつの言葉をインドネシア語で述べていたことが分かった。

この事実が明らかになると、外交上のミスに対するあきれた声とともに、韓国大統領府(青瓦台)のスタッフに対する厳しい声が相次いでいる。

・さらに問題なのは、文大統領の外交活動でこうした失態が繰り返されているという点だ。今回のあいさつのミスが明らかになる前にも、一度「事故」があった。

青瓦台のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)の公式アカウントが今月15日、文大統領の訪問先であるカンボジアを紹介した際、カンボジアではなく台湾の国家両庁院(対北市にある総合芸術文化施設)の写真を使用したのだ。

2019/03/20 23:09
http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2019032080191

文在寅 プロフィール


文在寅は、韓国の政治家、弁護士、市民活動家。第19代大統領。 北朝鮮からの避難民の息子として生まれる。弁護士として市民運動や人権運動に参加した後、盧武鉉政権で大統領側近として活躍した。その後、国会議員に当選、新政治民主連合代表や共に民主党代表を務めた。
生年月日:1953年1月24日 (年齢 66歳)
文在寅 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・慣れないことはするもんじゃない。のお手本

・おもしれー。こんな事が起きちゃうのが韓国なんだよなー

・ようするに舐めてるんだろ

・官僚がわざとやったろ?

・相手国に対するリスペクトとか無いのか。

・マレー語とインドネシア語ってもともと同じじゃなかったか?方言みたいなもんだろ

・もうそろそろか

<最新情報を毎日更新中>

ランキングに参加しています
1日1クリックの支援をお願いします!

Twitterで速報をお届け

アンケート(ランダム)&結果を見る