田原総一朗氏のツイート

先進国で女性議員の数がずば抜けて低い。

原因を追究するよりも、衆議院、参議院それぞれの党が女性議員の立候補者を何パーセント以上にすると決めるべきである。

今回の参議院選挙から実行すべきである。

田原総一朗 プロフィール


田原 総一朗は、日本のジャーナリスト、評論家、ニュースキャスター。ドリームインキュベータ社外取締役。元東京12チャンネルディレクター、元映画監督。日本国際フォーラム参与、政策委員。公益財団法人日印協会顧問、一般社団法人外国人雇用協議会顧問、NPO法人万年野党会長。芸能事務所のブルーミングエージェンシーと業務協力。
生年月日:1934年4月15日 (年齢 84歳)
田原総一朗 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・能力ではなく性別で決めろって差別では。

・それはア○なアイデアやなぁ。無理に人数枠決めると優秀でないア○な女性が当選する可能性が高まるけど、それは国家にとっていいことなのかな。

・議員になるにも地道な地盤形勢が必要です。人間力です。パーセンテージで議員比率を決めるものではありません。

・では、まずマスコミ、テレビ業界で実践してみましょう。田原さんの地位があれば一定の影響は及ぼせると思いますが・・

・その意見明らかにおかしい。男性だろうが女性だろうが国家観や政治理念のある人が議員になるべき。数だけ増やす考えは、質をさらに下げるだけです。

・しっかりとした責任感を持った女性が政治の場で活躍するのは素晴らしいことですし、素晴らしい責任感を持った政治家もいます。しかし、ただ数を増やせば責任感が出るのかというと疑問です。

・数いりゃ良いっでのでは無いでしょうが

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