【ラグビーW杯】日本ファン、勝利後の“客席ごみ拾いの輪”に海外称賛「地球上で最もナイスな国」

▼記事によると…
・ロシア戦後に日本ファンが清掃する様子を英メディアが公開「アメージング」
ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は20日に日本―ロシア戦(東京スタジアム)で幕を開けたが、開催国・日本のラグビーファンの試合後の行動が「ラグビーの母国」英国で反響を呼んでいる。ロシア戦後にファンが客席のごみ拾いをする様子を動画付きで公開し、「誰もが日本人から学ぶことがある」「地球上で最もナイスな国の一つ」「彼らのこの行動、大好きだ」と海外ファンの熱視線を集めている。
2019年9月22日 16時3分
https://news.livedoor.com/article/detail/17121100/
ラグビーワールドカップ
ラグビーワールドカップは、ラグビーユニオンのナショナルチームの世界一を決定する世界選手権大会。第1回大会は1987年に開催され、4年ごとに開催されている。優勝トロフィーは「ウェブ・エリス・カップ」。ワールドラグビー主催。現在、運営管理はラグビーワールドカップリミテッドに委託されている。
ラグビーワールドカップ - Wikipedia
動画を見る
Amazing 🙌
Japan fans cleaning up rubbish left in the stadium👍 🇯🇵#RWC2019 #JPNvRUS pic.twitter.com/U75uIaxPdv
— ITV Rugby (@ITVRugby) 2019年9月20日
twitterの反応
海外からの率直なお褒めの言葉。それに応えられるように取り組んでいきたいね。
ちなみに、阪神の応援団も球場でのゴミ拾いをしています。僕も手伝います。
【ラグビーW杯】日本ファン、勝利後の“客席ごみ拾いの輪”に海外称賛「地球上で最もナイスな国」 https://t.co/kLUNbZS7a6
— 前田貴広 (@maeda_takahiro_) 2019年9月22日
https://t.co/zVkCv8RUAC
サッカーワールドカップでも見られた行為❗️👍。
まあ、動機はともあれ綺麗にして去るということはとても気持ちのいいもので、見ている側も清々しくなる。
海外でニュースになるのは日本人として誇りだ。👏— T-fan (@HT_fan0423) 2019年9月22日
片付けることは確かに素晴らしいことだけど
一方で平気で捨てていく人間がいるわけで、
誰か片付けてくれるだろう、的な考え方があるやつがいるんだろうな周りも捨ててるから自分もという集団心理は悪い方向に日本人は行きがち
片付けなくてもゴミが無い事で称賛されたいね
— kuroiroひろき@SURF (@kuroiroSURF285) 2019年9月22日
https://t.co/MvUvwJkTLw
そもそも観客の多くが客席にゴミを放置してる時点でリスペクトに値しないと思いますが。ゴミは各自でゴミ箱に捨てる事を徹底的に教育啓発する方が先やん。— 不倶りん@ (@kameatamatama) 2019年9月22日
▼ネット上のコメント
・その反面、ゴミを放置して帰ってる客も多く居たので、ここだけを書くのはねえ
・街中に落ちているゴミは拾わないんだけどね
・ただしタピオカは街中に捨てる
・俺にはちょっと無理だな。他人の出したゴミまでは拾えない
・やらない批判よりやる偽善
・ハロウィンで騒ぐ奴らもこの人達の爪の垢でも煎じて飲めばいい
・サッカーの後追いでも良いことが拡がるのは素晴らしい
