吉村洋文氏のツイート

トリチウムは世界中の原発で海洋放出している。
ALPSで処理を行い、環境基準以下であることを科学的に証明し、海洋放出。
小泉大臣が「横須賀も放出する。大阪も協力してくれ。」となれば、強烈な批判は受けるが、風評と戦える。
政治家の仕事だ。原発処理水の問題は解決できる。
トリチウムは世界中の原発で海洋放出している。ALPSで処理を行い、環境基準以下であることを科学的に証明し、海洋放出。小泉大臣が「横須賀も放出する。大阪も協力してくれ。」となれば、強烈な批判は受けるが、風評と戦える。政治家の仕事だ。原発処理水の問題は解決できる。 https://t.co/qsqbRR8n6A
— 吉村洋文(大阪府知事) (@hiroyoshimura) 2019年9月17日
吉村洋文 プロフィール
吉村洋文は、日本の政治家、弁護士、税理士。大阪府知事。大阪維新の会代表代行。大阪市長、衆議院議員、大阪市会議員、おおさか維新の会政務調査会長、大阪維新の会政務調査会長を歴任した。
生年月日: 1975年6月17日 (年齢 44歳)
吉村洋文 - Wikipedia
twitterの反応
そうだ、横須賀から放出‼️
てか、東電に負うところが大きい東京に流すべし。旨いとこ取りの東京都民を地方は冷ややかな目線で見てます— n tamaki (@popeye_nkz) 2019年9月17日
田母神さん曰く「欧米ならコーヒーにして飲めるレベル」だそうなので吉村さんどうですか。橋下さん、松井さん吉村さん3人でコーヒーパーティでも
— 全力茶碗蒸し勢 (@rimirinarisa) 2019年9月17日
賛成派の政治家と官僚全員が飲料水として毎日飲んで証明してくれ
— 国家非常事態宣言 (@adjajplpdxg) 2019年9月17日
これを説明し続けない安倍政権に問題がある
そして、震災時の政権与党だった元民主党の連中にも責任はある— ハセベカヅキ (@apeaceH) 2019年9月17日
▼ネット上のコメント
・汚染水中のストロンチウムはどうしますか?
・やめてくれ。
・発信力と実現に向けた肯定、実行力を伴った政治家が知事でいる大阪が、羨ましい。東北の県知事は誰も何も言わない。情けない。
・風評とかどうという話でなく、トリチウム以外の各種が相当残存していたことが問題なのですが。おまけに東電はそれを分かっていながらずっと「トリチウム水」と呼んでいたのです。
・安全ならば現地で海洋放出すればいい。希釈する必要があるのであれば、湾内に放出するのは合理的でない。輸送費も税金である。また、大阪湾や瀬戸内海、紀伊水道は橋下維新の私物ではない。
・その横で釣った魚 僕は食べます。安全です。
・ヨッシーほんまやる事なす事が男前。支持します❗

