吉村洋文氏のツイート

トリチウムは世界中の原発で海洋放出している。

ALPSで処理を行い、環境基準以下であることを科学的に証明し、海洋放出。

小泉大臣が「横須賀も放出する。大阪も協力してくれ。」となれば、強烈な批判は受けるが、風評と戦える。

政治家の仕事だ。原発処理水の問題は解決できる。

吉村洋文 プロフィール


吉村洋文は、日本の政治家、弁護士、税理士。大阪府知事。大阪維新の会代表代行。大阪市長、衆議院議員、大阪市会議員、おおさか維新の会政務調査会長、大阪維新の会政務調査会長を歴任した。
生年月日: 1975年6月17日 (年齢 44歳)
吉村洋文 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

汚染水中のストロンチウムはどうしますか?

やめてくれ。

発信力と実現に向けた肯定、実行力を伴った政治家が知事でいる大阪が、羨ましい。東北の県知事は誰も何も言わない。情けない。

風評とかどうという話でなく、トリチウム以外の各種が相当残存していたことが問題なのですが。おまけに東電はそれを分かっていながらずっと「トリチウム水」と呼んでいたのです。

安全ならば現地で海洋放出すればいい。希釈する必要があるのであれば、湾内に放出するのは合理的でない。輸送費も税金である。また、大阪湾や瀬戸内海、紀伊水道は橋下維新の私物ではない。

その横で釣った魚 僕は食べます。安全です。

ヨッシーほんまやる事なす事が男前。支持します❗

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