山口二郎氏のツイート

いろいろ取材してみると、玉木発言を受けて、国民民主党幹部には、恥ずかしくて外を歩けないとか、怒り狂うなどの反応がある。
玉木発言を党としてどう収拾するかを見きわめたい。
それにしても、党としての存続が問われる状態。
いろいろ取材してみると、玉木発言を受けて、国民民主党幹部には、恥ずかしくて外を歩けないとか、怒り狂うなどの反応がある。玉木発言を党としてどう収拾するかを見きわめたい。それにしても、党としての存続が問われる状態。
— 山口二郎 (@260yamaguchi) 2019年7月27日
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今朝の朝日に載っていた参院で国民民主と維新が統一会派を作るという話。これは、国民民主の大阪選出議員の選挙生き残りのために出てきたというのが信憑性のある説明。さすがに維新と組むとなると、連合も黙っていないだろう。
— 山口二郎 (@260yamaguchi) 2019年7月27日
山口二郎 プロフィール
山口二郎は、日本の政治学者、政治活動家。法政大学法学部教授。北海道大学名誉教授。専門は行政学、現代日本政治論。 岡山県岡山市出身。東京大学法学部卒業。
生年月日: 1958年7月13日 (年齢 61歳)
山口二郎 - Wikipedia
twitterの反応
玉木雄一郎という人は、民進党時代から豹変する人でした。今回の参院選も、何かやるのではないかと思っていたら、選挙後でした。投票した有権者を騙したことになります。改憲マニアの側面は、民進党代表戦に立候補した時も、突如、改憲を訴え始め、顰蹙を買いました。豹変と虚言癖があるのでしょうか?
— マーロンパーパ (@SzmiOff) 2019年7月27日
選挙前のプライムニュースで、国民民主の岸本周平氏が市民連合との協定を軽んじる発言をした時、すばやく釘をさしておけばよかったかもしれませんね。この点において各野党も市民連合も鈍かったと思いますよ。
— AyumiOtsuka (@ayukero52) 2019年7月27日
議論するとか言い出すのは構へんけど、それは選挙の前に言わんとアカンでしょ?ウソついたことと一緒やんか!芸能人でも嘘ついたらゴッツイ叩かれるのに、ましてや政治家やで!有権者は政治家の言うことに基づいて1票投じるんやで!
— けつのすけ (@ketsunosuke) 2019年7月27日
早い話が分裂で国民民主党はバラバラになるということ。
結果的に玉木は民進党末期の前原の役割を演じていることになる。
— yassanday (@bitm10) 2019年7月27日
▼ネット上のコメント
・国民民主党は解党すべきでは?
・なんか前原さんを連想しちゃうな…
・玉木発言は自民党へのリップサービスだと思っていましたが、なんと維新へのリップサービスも兼ねていたのですか。
・党首が自分の意見言っただけで党としての存続は問われないでしょ
・今なら他の党員も党首に愛想尽かして離党しても誰も文句言わないしどこかの党に拾って貰えると思う
・入れなくて良かった。
・小沢さんは、どう思っているのでしよう。

