『競合する販売者はウソのレビューで評価を落とす!』 中国向けの“日本のAmazonに進出する為のメソッド”がえげつない…

台湾人さんのツイート

最近、中国の個人や中小企業向けに、日本のAmazonに進出する為のセミナーがあちこちで開かれていて、そのメソッドがえげつない…という話が興味深かった。

という内容のツイートをしたけれど、長くなったので、画像にまとめました。

↓↓↓

Amazon.com


Amazon.com, Inc.は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またFAANGの一つである。
Amazon.com - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

この真偽は不明だが、十分ありえることだろう。しかし、この程度のえげつない商売方法は、日本国内の日本人や海外の外国人でも、すでに多数やられているでしょう。これは、特別なことではないですね。アマゾンでのこのやり方は、とっくに日本人の一部がやっていたと思う。

マケプレ品はできるだけ避け、ほかに販売しているところがないようであれば、ある程度ベンダーを調べてから購入するようにしています

これはまぁ新規参入業者の段取りをまとめただけで、ちゃんとした商品を売ってるのなら文句はない。詐欺まがいなことしたら即返品&☆1評価して個別通報するだけだから。一点気になるのは顧客名簿収集なるものだが・・・。

これはamazonに報告したほうが良いのではないでしょうか。何よりこれでは市場が破壊されて最終的に買う人が被害を受けてしまう。。。。

それゆえ怪しい日本語の5つ星レビューは自演乙として逆に信用出来ないショップと評価している。

困ったことに、数年前に、日本人出店者同士でも、競合等では、このような事案(嫌がらせ)がありましたし、ダミー会社(住所調べると貸事務所)経由で実際には1社が複数アカウントで出品、価格操作等もあったようです。

つまりマケプレなど使わず、公式から買えということですな。

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