前澤友作氏の心臓移植支援に「他国の移植心臓を金で奪った」

▼記事によると…

・前澤友作氏は4日、自身の心臓病児支援を批判するブログ記事をTwitterで紹介

・記事では、「他国の移植心臓を金で奪うようなまね」だと指摘

・前澤氏は批判を受け止めつつ、移植の優先順位の付け方には疑問を呈した

2019年7月4日 18時47分
https://news.livedoor.com/article/detail/16723004/

前澤友作さんのツイート

前澤友作 プロフィール


前澤 友作は日本の実業家。ファッション通販サイトZOZOTOWNを運営するZOZOの創業者であり、代表取締役社長である。また、現代アートの普及活動及びアーティストの活動支援を目的とした公益財団法人現代芸術振興財団の会長。血液型O型。
生年月日:1975年11月22日 (年齢 43歳)
前澤友作 - Wikipedia

▼関連ツイート

twitterの反応

▼ネット上のコメント

前澤社長がこのように行動を起こさなかったら、この記事も世に出回らなかったし、私もドナー数が圧倒的に足りてない現状を知らなかった。1人でも多く、この医療の現状を知り、改善したいと思う人が出てくれば、それだけでも素晴らしいことだと思う。

町山さんの意見は正論だと思います。ただ私は米国に心臓移植に来た子を取材した経験があり、親も本人はともかく時間(とお金)との闘いで必死なのです。大リーガーたちも寄付したり、見舞いに来たりしていました。

とりあえず読んだ人はすぐにでもドナーカード書きましょうね。記事の内容に反対、賛成は人それぞれだと思うし、言ってもらって構わないと思うけど、自分の意見言うだけ言って「でもドナーカードは書いてません」はいささか無責任かなと。

とても分かりやすい記事でした。特に「拒否していなければ同意とみなされる」というのは画期的だと思いますね。

私は3人目を死産したのですが、もし我が子が助かるのだとしたら移植したかったです。子供を亡くしてからの人生は思ってる以上にしんどい事だらけです。私は前澤さんを支持します。

国内で移植できる環境が作れたら良いだけの話しですな。このブログを単に批判としか読み取れない人に窮屈さを覚えちゃう。

夢を語っても叩かれ、それでも、実行して、現実にできる力はすごい事だと思います。世の中、お金が全てでは無いのですがお金が殆どなのです。

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