舛添要一さんのツイート

象徴天皇制を存続させるためには、女性・女系天皇、女性宮家を容認するかどうかの国民的議論が不可欠である。

小泉内閣のとき国会議員として私も議論に参加し皇室典範改正方針にまで近づいたが、秋篠宮妃ご懐妊で議論を取り止めた。

皇族の公務も過剰になっている。

再度この議論を始めるべきではないか。

舛添要一 プロフィール


舛添 要一は、日本の国際政治学者、政治家である。株式会社舛添政治経済研究所所長、一般社団法人地域経済総合研究所評議員。 参議院議員、参議院自由民主党政策審議会長、厚生労働大臣、新党改革代表、東京都知事などを歴任した。
生年月日:1948年11月29日 (年齢 70歳)
舛添要一 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

直系長子でいい

既にマスコミの世論調査では7割近くが「女性・女系天皇容認」らしいです。男系維持には旧宮家等々の天皇の男系男子孫の皇籍復帰が不可欠らしいが、世論調査では少数派です。

それをすることによって、国民の意見が2分され、よけい皇族の心を苦しめるのでは?テレビや新聞、雑誌等騒ぐ事によって我々と同じ人間の皇族の方々がこころ傷めるのではないかと心配です。

皇族方の公務が過剰なのは単純に宮内庁のスケジュール調整が下手なだけでは?更に皇族が増えても天皇陛下の国事行為は代行できないのだから、この問題提起に関しては女性皇族女性宮家云々は解決方法になり得ないと考えますがいかがでしょうか。

旧宮家の復活が先でしょうね。

女性宮家の容認は、結婚相手のハードルが高くなって、幸せな結婚が難しくなる。本人達の恋愛の自由を奪うことにならないか?

女性天皇まではいいけど、女系天皇は別、次元が違う話でしょ?
サッカーのルールに手を使ってもOKとするようなもので、もはやサッカーではなくなるのと同じで、もはや天皇ではなく「王様」よね、それ。

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