takimuraさんのツイート

特徴でもないしむしろ脆弱性だと思うのだが

印章


印章(いんしょう)は、木、竹、石、角、象牙、金属、合成樹脂などを素材として、その一面に文字やシンボルを彫刻したもので、個人・官職・団体のしるしとして公私の文書に押して特有の痕跡(印影・印痕)を残すことにより、その責任や権威を証明する事に用いるもの。印(いん)、判(はん)、印判(いんはん)、印形(いんぎょう)、印顆(いんか)、印信(いんしん)、ハンコ(判子)ともいう。
印章 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・確かにむしろ欠点ですよね。承認された責任の所在はハンコの所有者ではなくハンコそのものとなり、結局のところ何の承認、後ろ盾にもなり得ないので、まぁ無用の長物感しかないな、と。。

・サインの名前と筆跡で誰が代理に来たのかわかる方が良いし、判子が一番活躍するのって小学校とかの先生が生徒のノートに「大変よくできました」みたいなのを一クラス分やる時だと思う。

・デジタル署名だとしたら代理の人の権限を一時的に昇格スイッチする感じなんですかねえ・・そのスイッチした監査ログ残しておけば判子より当然セキュアになりますがそれいる?っていう

・私文書偽造を推奨している印鑑屋。もっとバズるべき。

・こういう人はデジタル署名にしても秘密鍵を共有してやばそう

・そもそも昔、「判子は盗まれて使われてもその判子の所有者が押したものだと証明できない」って事で筆跡鑑定方式に変えようとしたけど「筆跡鑑定をミスってしまったら自分達の責任になる」と警戒した銀行と大蔵省が猛反対したから今でも判子文化が続いてるって聞いたことある。

・社長がデジタル端末で遠隔決済すれば権限もセキュリティ面も解決するよね

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