Interesting Engineeringさんのツイート
This device stitches you up without the need of stitches via zipstitch.us

This device stitches you up without the need of stitches via https://t.co/QPLUNBgQ8P pic.twitter.com/LS9wOepQSa
— Interesting Engineering (@IntEngineering) 2019年2月18日
ZipStitch
ZipStitchは、針を使わず簡単に傷口を塞ぐことが可能な緊急縫合キットです。通常、アウトドアシーンで生じた擦り傷やかすり傷には市販の絆創膏を使用しますが、鋭い岩により大きな切り傷を負ってしまった場合には、針と糸を使って傷口を縫合する必要があります。しかし、そのような裂傷を塞ぐことは、医療関係者でない限り難しい処置です。そんなとき、ZipStitchを使えば、結束のバンドの要領で誰でも簡単に傷口の応急手当を行えます。
SAKIDORI
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This device stitches you up without the need of stitches via https://t.co/QPLUNBgQ8P pic.twitter.com/LS9wOepQSa
— Interesting Engineering (@IntEngineering) 2019年2月18日
twitterの反応
これはすごい、「病院で○針縫った」なんてもう無くなるんじゃないか? https://t.co/9sPKY9qx82
— Dr. RawheaD (@RawheaD) 2019年2月20日
#krush #k1
いち早く試合後の応急処置に使われたらいいな。傷痕が目立たないことは選手のセカンドライフできっと大事になる🤔— random-walker (@megmonta) 2019年2月20日
洗浄だけはしろ、と書いてありましたね。 https://t.co/TRZQIdKkHn
— Dr. RawheaD (@RawheaD) 2019年2月20日
浅い傷ならいいですけど、深いのはダメでしょう。
粉瘤切除したとき、「中を3針、外を5針縫いました」と説明されました。
あと、だいぶ前ですが、ジッパー式縫合アイテムの記事に遭遇したことがあります。製品化できたかどうかは記憶にないです。— chifumi_kawasaki (@chifumi_k) 2019年2月20日
日本の病院だと、こんなの使うところもあるようです。
(ある程度傷塞がってから使うやつのようですが) pic.twitter.com/t4PIvCZI5D— backstage_staff (@backstage_staff) 2019年2月20日
▼ネット上のコメント
・これは凄い!世の中に速く安く普及して欲しいですね。
・この程度の傷なら今でもテープや接着剤使ったりします。
・数年後には「糸で縫ってた」なんて聞いて驚く若者層が増えるのでしょうね
・あくまで応急措置で、ちゃんと病院には行かないとダメだそうです。
・大怪我はまだ無理だろうけど、そこそこの裂傷なら病院に行かずに自分自身で治療できる時代がそこまでやってきてるって話
・傷が深い場合は血腫が生じるので要注意😅💦
・これ、災害時便利ですね!
