▼おとんさんのツイート

【三宅久之の花嫁人形】

故人となられた、三宅久之氏の靖国の想い...

「...私は冗談じゃない...小さな島国の若者たちが...約6000人の写真がある...せめてものを母が、姉が、贈った花嫁人形なんです...涙が止まらないんです。こういう若者たちが死んで逝ってくれて 本日の我々がある

三宅久之 プロフィール


三宅 久之は、日本の政治評論家、コメンテーター。元毎日新聞記者。通称「三宅先生」。
生年月日: 1930年1月10日
三宅久之 - Wikipedia

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▼twitterの反応

▼ネット上のコメント

・まさにその通りだと思います。国を守る、家族を守る為に散った方達に敬意を払いたいと思います。

・三宅先生、先生が日本の危機を救うには「彼」しか居ないと言った「彼」、安倍首相は毎日、激務をこなし日本の為、戦って下さっています🇯🇵

・三宅先生もっと長生きして日本を叱ってて欲しかったです😢

・御意です!大手メディア界のニュース番組はネットで扱うべきだと改めて思いました!大手メディアの偏向報道はネットで素人がテキトーに作ったレベルのものはウンザリですね。

・遊就館をよく戦争賛美だとかレッテル貼りするヒトがいるけど、うちの愚息が中学生の夏休みに一緒に出かけて展示物を説明したところ、戦争はイヤだと、反戦になりました。但し、祖国のため、家族のために亡くなった方たちは尊いものだということも教えてやりました。

・胸が痛くなります…感謝致します。

・靖国参拝は当時の方々への気持ちを尊ぶものであって、諸外国がどうのこうのなど政治的判断でとやかく言われる筋合いはない。

・当時関西に住んでたからそこまで言って委員会生で観てました。懐かしい。

・遊就館で直に花嫁人形をみると本当に辛いです。今の日本は何をやっているのかと..悲しくなります。

・素晴らしい人物でした。

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