飛行機の登場拒否についての考察(本人ブログより)
・自分で歩くことが出来ないのなら介助サービスはできない。
私は一度も、○○をして欲しいなんて言っていない。むしろサービスなんて要らない。自分でする。
ただ、乗るときにアイルチェアーを用意してくれたらいいだけである。・トイレはどうするのか?
小は座席でするので何も心配ない。大はしないように体調管理する。
毛布やジャンパーで隠して、バレないようにこっそり容器に取っている。医療器具は使用しない自力排尿。
隣が席を外したときや、寝ているときなど、隣の迷惑にならないように、するタイミングは計らう。
今までに、周囲から苦情を言われたことは一度もないし、気づかれたこともない。・座席でトイレをしてはいけない。
そりゃ、普通にトイレに行ければ良いが、トイレに行けないから、座席でするだけである。
毎度毎度フライトアテンダントがアイルチェアーをもってきてトイレに連れていってもらうのは大変。
忙しいときなどは、手助けはしてもらえないため、行きたいときにトイレに行きづらい。
座席で尿をとることは最善ではないが、最も効率的な解決策である。互いの手間が省ける。説明しても航空会社は認めづらいだろうから、以降、チェックインのときは、
「機内ではトイレには行かない」と伝え、実はこっそりしている。柔軟な受け答えということで許して欲しい。
▼twitterの反応
バニラエアの奄美大島大阪間は片道3980円。サービスを極力削って格安料金設定しているLCCに車椅子である事前連絡せずに、一般の航空会社と同じサービスを求めてる。木島英登は15年前にもANAと搭乗拒否で揉めて、それ以後は乗れていると主張してるけど、乗客ブラックリスト入りしてるんだろ
— 500円 (@_500yen) 2017年6月28日
バリアフリー研究所代表 木島英登(44)
·下半身動かないで車椅子なのに連絡せずに飛行機に乗ろうとする
·車椅子であると事前に伝えずに搭乗しようとし、歩いて登れないなら搭乗できないと言われたにも関わらず、タラップを這い上がる
·バニラエアに謝罪させるカスか? pic.twitter.com/5RSY94V8kF
— ボレアス (@B0reus) 2017年6月28日
バニラエアの件で炎上してる木島英登さん
トイレを座席でするエピソードの方がよっぽど問題#木島英登 #バニラエア#バリアフリー研究所https://t.co/zXRVScOtCq pic.twitter.com/TrFHIdIftp— にこモン (@niko_mon_nama) 2017年6月28日
木島英登バリアフリー研究所 木島英登さん「出来る限りのことをやってもらいたい」←自分は事前に電話や連絡もしないのに、航空会社には「できる限りやれ」#nhk #ニュース7 pic.twitter.com/0Lsybq6xE2
— きやすめ。第二回偽メール事件 (@ZeroE13A1) 2017年6月28日
▼ネット上のコメント
・座席で小便するような客はお断りされるに決まってるわ
・障がい者っていう立場を利用してルール違反をしまくってるだけのやつだな、木島は
・バレなきゃいいでしょ?ってかw
・頼むから行ってくれよ。トイレ行かないけど小便はしますって頭おかしいだろ
・クレーマーって以前にちょっと頭がおかしすぎる
テレビ局などにも多くとりあげられていますが、苦言や批判、誹謗中傷のメールや電話もたくさんあります。
その中で気になるもの。 「事前連絡しないのが悪い」
でも、事前連絡したら、まず乗れなかったのですよー。設備がないことを理由に全て断っていたんです。
新聞記者の取材でも明らかになっています。実際に何人か断られた方も知っています。
http://www.kijikiji.com/self/vanilla.htm
・確信犯やんけ
・わかっててやってるよねこれ
・ANAにもやってる

・すでに常連クレーマーだとバレバレなのに、この期に及んでまだ被害者かのような報道。電通とマスゴミは実に仲が良いですなぁ

