自民・石破茂氏「韓国のGSOMIA破棄、日本が戦争責任と向き合わなかったことが問題の根底」

GSOMIA破棄 自民・石破氏「日本が戦争責任と向き合わなかったことが問題の根底」
<産経新聞> 2019.8.23 20:13
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▼ 記事によると…

・自民党の石破茂元幹事長は23日付の自身のブログで、韓国政府が日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄を決めたことについて、「日韓関係は問題解決の見込みの立たない状態に陥った。わが国が敗戦後、戦争責任と正面から向き合ってこなかったことが多くの問題の根底にあり、さまざまな形で表面化している」と分析した。

石破茂 プロフィール


石破茂は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、水月会会長、自由民主党水産総合調査会顧問。血液型はB型。 防衛庁長官、防衛大臣、農林水産大臣、自由民主党政務調査会長、自由民主党幹事長、内閣府特命担当大臣、内閣府特命担当大臣、さわらび会会長、無派閥連絡会顧問、自民党たばこ議員連盟副会長などを歴任。
生年月日: 1957年2月4日 (年齢 62歳)
石破茂 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・もう韓国に行きなさい。

・日本と韓国は直接戦争を行っていないので戦争責任自体存在しません、石破茂は韓国のハニートラップによって洗脳されているのでしょう

・問題の根底は、韓国を甘やかし過ぎた、今までの与党。韓国からの出張野党が野党第1党になる政治の体たらく!

・石破氏が総理になってたら、日本は終わってたな。

・こんな奴が次の総理候補とは笑ってしまうな。やはりマスゴミに好かれる奴は総理に向かない。

・何でそうなるのです?戦争責任とGSOMIA破棄は関係ないですよ。

・石破、これで終わった。さよなら。

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