韓国で日本の果物が無断栽培…日韓「農業戦争」が勃発していた
<現代ビジネス> 8/20(火) 8:01配信
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▼ 記事によると…

・日本のイチゴやブドウなど、果物の種苗の流出防止が喫緊の課題となっている。日本の高級果物は海外でも人気が高いため、韓国や中国などに持ち出され、現地で栽培されて東南アジアで販売されるケースが後を絶たない。

・ではそもそも、韓国への「イチゴの流出」はいつごろから始まっていたのか。

農水省の資料によると、1990年代から被害にあったのは、愛媛県産の「レッドパール」、静岡県産の「章姫」、栃木県産の「とちおとめ」の3品種。日本の個人業者や自治体が、一部の韓国の育成者に「個人栽培」を許可したところ、現地で外部に流出し、無断で栽培されるようになった。さらには、これらのイチゴが日本に逆輸入されるケースも目立った。(略)

イチゴ


イチゴは、バラ科の多年草。 一見して種子に見える一粒一粒の痩果が付いた花托部分が食用として供される。甘みがあるため果物として位置づけられることが多いが、草本性の植物であるので野菜として扱われることもある。
イチゴ - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・国も殆ど取られてる始末

・仕事をしている省庁としてない省庁の差がありすぎる!

・今回の規制強化で、農産物も守られるといいですね。

・未だに法の整備が出来てないのは官僚と政治家に日本国民の権利を守ると言う意識が無いからですね💀

・やられ放題、けど今からでも遅くはない

・現状日本人は彼等のATMなのですよ。日本国内も。

・何を今更。でも、対応をしてこなかった国の責任は重いですね。徹底した対応をすべきです。それこそあらゆる手段を使って

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