小野田紀美議員のツイート

愛国なんてどこの国でも当たり前の事だと思いますが…
愛国が気持ち悪いなどという思考の持ち主をつくった戦後教育やメディアの根深さを感じますね。
まぁ何を愛するも愛さないも人それぞれですが、人の愛にケチをつける人間にはなりたくないものです。
愛国なんてどこの国でも当たり前の事だと思いますが…愛国が気持ち悪いなどという思考の持ち主をつくった戦後教育やメディアの根深さを感じますね。まぁ何を愛するも愛さないも人それぞれですが、人の愛にケチをつける人間にはなりたくないものです。 https://t.co/6SIaasqHZo
— 小野田紀美【自民党 参議院議員(岡山県選挙区)】 (@onoda_kimi) August 8, 2019
小野田紀美 プロフィール
小野田紀美は日本の政治家。自由民主党所属の参議院議員。元東京都北区議会議員。
生年月日: 1982年12月7日 (年齢 36歳)
小野田紀美 - Wikipedia
twitterの反応
恋人、子供、孫、奥様、兄弟、両親を愛するのと同じく、自分が生まれた故郷、国を愛することがいけないとは思えません。
— 小川慎吾 (@321H3) August 8, 2019
愛国が気持ち悪いと思う人は、どこでもいいから海外へ出かけ、その国の人に聞いてみたら宜しい。「自分の国を愛するなんてカルトみたいで嫌ですよね?」と。多分、宇宙人を見るような目で見られるから。
— Decao Bear (@DecaoBear) August 8, 2019
国の為に死んでこい、といいやすいもんね、愛国教育しておけば。
それって、国というより、「私たち特権階級を守るために」だもんね。
稲田ともみさんが、男女とも自衛隊で訓練すべき、というような発言があったけど
自分の家族は対象外みたいですね。
あなたは自分の家族は差し出すの?— (ねこプラ)@ネコの額の庭でお茶してやる (@altozano435) August 8, 2019
自虐史観に基づく教育が、自国に対する誇りを奪い、自分の国を愛することが罪悪のように言われて久しい。、
こんな馬鹿げた教育をしている国が、他の何処にありますかね。、、
— 心如@石頭ですけど、なにか? (@ojizou3) August 8, 2019
▼ネット上のコメント
- 母国を悪く言う方がよっぽど変わってるって思われますけど。
- 小中高で歴史の本などをたくさん読んで来たこともありますが普通に生きていたら我が国を愛することは当たり前のことかと。先人たちに感謝です。
- 愛国などと言う言葉を政治家が言っては駄目です。
- 私も小野田さんと同じ。この国が大好きで、心の底から愛してます✨✨😊‼️
- ちなみに自分は同性婚、将来的には認めるべきだが今のスパイ防止法や国籍法ユルユル状態を先に何とかすべき、と思います
- 日本ではなぜか愛国と言うと、右翼ということになる。
- 愛する対象としての「国」の概念の問題ではないでしょうか?なぜか、愛国をいう人は、現代の日本という「国」ではなく、戦前の天皇主権時代の「国」への愛着が強い傾向にあると思う。
- 思想信条関係なく国会議員は愛国で当たり前だと思います。

