広島平和祈念式典での示威行動…玉木議員「政治的立場はいろいろあろうが、皆で静かに祈りを捧げられないものか」

玉木雄一郎議員のツイート

広島の平和祈念式典に参列したが、原爆が投下された8時15分の黙祷の刻も、スピーカーを使った示威行動の音が聞こえていた。

政治的立場はいろいろあろうが、あの瞬間だけは、皆で静かに祈りを捧げられないものだろうか。

無念のうちに尊い命を奪われた犠牲者の鎮魂を第一に考えてもらいたい

玉木雄一郎 プロフィール


玉木雄一郎は、日本の政治家、大蔵・財務官僚。国民民主党所属の衆議院議員、国民民主党代表。民主党香川県連代表・副幹事長・政策調査会副会長、民進党幹事長代理、希望の党共同代表、希望の党代表、国民党代表、国民民主党共同代表を歴任。
生年月日: 1969年5月1日 (年齢 50歳)
玉木雄一郎 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント
  • 酷いですね。このようなことがなくならないと平和になるものもならなそう。
  • それならば誰がどう言おうと、立憲民主党や共産党、社民党、れいわ新選組との共闘はなさらないでください
  • その人たちに向かってあなたが言えばいいのでは?それができる立場ですよ
  • その通りだと思います。慰霊の気持ちはないのかな。広島だけの問題ではないし、日本全国で黙祷するべきだと思う。
  • 玉木さん、頑張ってください❗
  • 8時15分のその瞬間だけでなく、この日はそれぞれ思いを噛み締めて祈りを捧げたいと思う人が多いです。少なくともこの日は、静かに迎えて静かに送れるように静かにすべきです。
  • そう思います。沖縄の平和式典とかも。
  • 真っ当な日本国民の為の政治を行ってください。お願いします。

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