毎日新聞 SNSやり取りの少女は実在せず 記事の誤り認め謝罪

▼記事によると…
・毎日新聞が去年掲載した、いじめに関する2人の少女の取り組みを紹介した記事について、毎日新聞は少女のうち1人は実在しないという調査結果を受け、5日の夕刊で記事に誤りがあったとして謝罪しました。
この記事は去年4月7日の夕刊に掲載され、17歳と18歳の少女2人がいじめを受けた経験から不安や苦しい気持ちを表現したシールを制作し、ネットを通じて販売する取り組みを始めたことを紹介しました。
毎日新聞の記事によりますと、シールは当時18歳の少女が自作のイラストを公開したところ、17歳の少女を名乗る人物からインターネットを通じて制作を提案され、販売することになったもので、メールやSNSなどでやり取りをしていましたが、しばらくすると連絡が取れなくなったということです。
2019年8月5日 16時08分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190805/k10012022421000.html
毎日新聞
毎日新聞は、日本の新聞のひとつ。毎日新聞社が発行している。 日本国内で一番歴史のある新聞。戦前から朝日新聞と共に2強に数えられていたが、拡販競争と西山事件による経営危機で後れを取り、1960年代後半から1970年代前半に掛けての読売新聞の発行部数増加などで販売不振が続いた。
毎日新聞 - Wikipedia
twitterの反応
つまり、「やらせ」記事だった。と。
さすが、変態新聞。
— jet (@TxAxT) 2019年8月5日
誤り?捏造では?
マスコミ同士の美しい庇い合いの精神ですか?私には穢れたマスコミ互助会に見えますが。— 月詠 (@Tsukuyo1833) 2019年8月5日
毎日新聞が捏造記事を謝罪か。
— 池田鬼神丸國重 (@VeryBariBari) 2019年8月5日
こんな事の事実確認も出来ない新聞社なのか!啞然とする!
— 岡田 達也 (@tatsuya_110) 2019年8月5日
▼ネット上のコメント
- NHKもやってそうだよな。なあ⁉️
- 誤りではなく捏造と…
- 東京新聞記者 は沈黙かな
- 自分達の望む形の記事にする為、事実確認なぞはしないで、証言内容やメールを偽装する。この輩には報道機関を名乗る資格はありません。
- もう何を信じていいかわかんねぇな
- 原さんの件は謝罪しないのですか?そもそも誤りではなく捏造
- 謝罪するだけ某国営放送よりはマシかなぁ
- きっと記者の頭の中に少女はいたんだよ。

