【海外発!Breaking News】就寝時に息苦しさを感じた男性 カメラ設置で「猫が原因」と判明(米)

▼記事によると…
・テキサス州在住のTwitterユーザー“Greed”さんが睡眠時に息苦しさを感じ、夜間にカメラを設置して自分を撮影した様子をTwitterに投稿し、多くの人の関心を集めた。
・Greedさんは睡眠時無呼吸症候群の可能性も視野に入れていたのではないかと思われるが、自分の身に何が起きているかを知るためベッドルームにカメラを設置し就寝時の姿を撮影した。
・映像には夜中の1時過ぎに、飼い猫がGreedさんの寝顔をジッと見つめていた。他の時間帯をチェックすると、その猫がGreedさんの顔に体ごと覆いかぶさる様子があった。
Greedさんの口と鼻の部分は猫の体によって塞がれた状態で、呼吸ができないことが見てとれる。おそらく猫は甘えたいだけだったのかもしれないが、これが毎晩続くとGreedさんは熟睡できないであろう。
2019年7月25日 21時12分
https://news.livedoor.com/article/detail/16831072/
睡眠時無呼吸症候群
睡眠時無呼吸症候群(Sleep Apnea Syndrome)は、眠っている間に呼吸が止まる病気です。Sleep Apnea Syndromeの頭文字をとって、「SAS(サス)」とも言われます。医学的には、10秒以上の気流停止(気道の空気の流れが止まった状態)を無呼吸とし、無呼吸が一晩(7時間の睡眠中)に30回以上、若しくは1時間あたり5回以上あれば、睡眠時無呼吸です。寝ている間の無呼吸に私たちはなかなか気付くことができないために、検査・治療を受けていない多くの潜在患者がいると推計されています。この病気が深刻なのは、寝ている間に生じる無呼吸が、起きているときの私たちの活動に様々な影響を及ぼすこと。気付かないうちに日常生活に様々なリスクが生じる可能性があるのです。
睡眠時無呼吸症候群 - 睡眠時無呼吸なおそう.com
▼関連ツイート
“I couldn’t breathe when I slept so I installed a camera” pic.twitter.com/DDhP0OweoW
— Greed (@stluis_htx) 2019年7月22日
twitterの反応
夏の熟睡は大切です.
夏に怪談は風流です. pic.twitter.com/olaa409DHf— 鯨類に感謝@Thanks Cetacea (@irukanigohan) 2019年7月25日
https://t.co/7tT35YMmSj 英語記事だとこれが元です
— にょろ (@daradarasuruyo) 2019年7月25日
タイの男性の投稿です。テキサスの男性は転載です
— にょろ (@daradarasuruyo) 2019年7月25日
顔に覆いかぶさるのは、猫からの可愛い愛情。愛されて信頼されている証拠。
ですが、飼い主様は寝る時は、窒息死とか最悪な事態をさせる為に、仰向けで寝ないように注意し、体制を右側を下にして寝るなど。対策が必要ですね。
— 岡本玲さんへ🌷タック☆改🌻 (@TAKU_ADVAN) 2019年7月25日
▼ネット上のコメント
・重すぎる愛
・睡眠時猫吸症候群。。
・私もなんか夜中目が覚めると愛犬(末っ子)が枕元でおすわりしてじっとこっち見てることが多々ある
・うちの猫は逆方向で乗っかってくるので、自分の顔がしっぽでワイパーされます😣
・そんな愛があるんだ!自分家の猫は夜中、寝てると高い位置からお腹の上にジャンプしてくるよ!デブ猫だからいつも違う意味で死にそう…
・これが猫じゃなかったらどうしてたんだろうこの人…笑
・死ぬほど可愛いってこのことか

