山口二郎さんのツイート

改元というのは、ダメな自分を忘れるための安易なリセット装置なのだろう。
こんな不便なしきたりを人々は喜々として受け入れている。
元号が変わっても、我々が直面する問題は何一つ変わらないのだが。
改元というのは、ダメな自分を忘れるための安易なリセット装置なのだろう。こんな不便なしきたりを人々は喜々として受け入れている。元号が変わっても、我々が直面する問題は何一つ変わらないのだが。
— 山口二郎 (@260yamaguchi) 2019年3月30日
山口二郎 プロフィール
山口 二郎は、日本の政治学者、政治活動家。法政大学法学部教授。北海道大学名誉教授。専門は行政学、現代日本政治論。 岡山県岡山市出身。東京大学法学部卒業。
生年月日:1958年7月13日 (年齢 60歳)
山口二郎 - Wikipedia
twitterの反応
大晦日から新年の元日にかけて、西暦年や元号年が1つ増えるだけで、我々の問題は解決しないが、毎年、年明けカウントダウンで喜々したり、「あけましておめでとう」と同じ感覚で改元を迎えてると思うので、あなたのこの批評は「粋のない野暮」なものに感じる。
— くわどん (@kuwadong) 2019年3月30日
> 我々が直面する問題は何一つ変わらない
まつりごと は全てそうですね。
しかし 人々は まつりごと を通して喜びや連帯感を持ち、問題や苦労に取り組む勇気元気を養います。
それのない人は、ひねくれた持論で他人にイチャモン付けて自身のアイデンティティを保つしかない 役立たずになるのです。— Ton-ski Fuji (@fuji_ton) 2019年3月31日
とっ!リセット出来ず
昭和20年から1970年代を
引きずり
平成中期を謳歌された方が
こう!
おっしゃっておりますhttps://t.co/M3S8NB4HQz— ST62 (@TokitaSt62) 2019年3月30日
改元はダメな自分を忘れるための安易な装置ってジローちゃんどんだけ偏屈なのよ🤪ww
どこをどう考えたらそんな話になるのか、まったくもって意味不明!笑
ガチでそんな事考えてるんだとしたら頭そうとうヤバイと思うよ。
便利だとか不便だとかそういう問題じゃないでしょう🥺— 千葉成田くん (@keijikeiji357) 2019年3月30日
▼ネット上のコメント
・浮かれているのは政治家と報道各社でしょうか...w
・そんなに元号が変わるのが嫌なら爬虫類の国に帰れば?
・なんだか偏屈に聞こえます。
・貴方の言葉を聞いて元号は替えるべきと改めて感じました。御自身もリセット装置を活用して自らの安易な考えを正して下さい。
・大晦日を迎え、新年を迎えても昨年の問題が残っているのは当たり前のことで元号が変わるから変わるなんて思っている人はいないと思う。
・こう言い換えてやんよ「新党結成というのは駄目な政党忘れる為の安易なリセット装置なのだろう。こんな無様な逃げ方を無能野党の衆議員達は嬉々として受け入れいる。政党名が変わっても、お前等の衆が直面する問題は何一つかわらないのだが。」 アフォが
・元号をなくしたい!という切なる願望ですか(笑)

