ミュラー上級大将さんのツイート
アメリカ嫌い → 問題なし
ロシア嫌い → 問題なし
フランス嫌い → 問題なし
イギリス嫌い → 問題なし
韓国嫌い → ヘイトスピーチ
おかしくない?

アメリカ嫌い → 問題なし
ロシア嫌い → 問題なし
フランス嫌い → 問題なし
イギリス嫌い → 問題なし
韓国嫌い → ヘイトスピーチおかしくない?
— ミュラー上級大将 (@cocoro1931) 2019年3月31日
↓↓↓
削除したようなのでスクショあげます。 pic.twitter.com/Wk0fjpgDfi
— ミュラー上級大将 (@cocoro1931) 2019年3月31日
↓↓↓
朝日新聞死ね → 問題有
韓国死ね → ヘイトスピーチ
日本死ね → 流行語大賞(選定委員長韓国人)やっぱりおかしい。 pic.twitter.com/tpdkMDqjRd
— ミュラー上級大将 (@cocoro1931) 2019年4月1日
ヘイトスピーチ
ヘイトスピーチは、人種、出身国、民族、宗教、性的指向、性別、容姿、健康といった、自分から主体的に変えることが困難な事柄に基づいて、属する個人または集団に対して攻撃、脅迫、侮辱する発言や言動のことである。
ヘイトスピーチ - Wikipedia
twitterの反応
おかしいと思います。
こういう傾向の人間が衆人環視の場で在日米軍人達に向かってyankee go homeというゴリゴリの人種差別用語を使って侮辱した事を知ってると、尚更反吐が出る。
— Eat politely (@341FkPBRCxSXfat) 2019年3月31日
日本嫌い→推奨
も追加で— やぶにらみの某くん (@ohutotori) 2019年3月31日
自分達を正当化しなきゃ差別。
こんな道理が罷り通る世の中です。この負の連鎖を断ち切らないと‼
— ぱろぱろ (@53wf87Rrc4Z56BM) 2019年3月31日
きちんとした理由ってのが曖昧なのはあるんだけどね。
たとえば「〇〇の政府のやり方が嫌い」「一部の〇〇人の言動が嫌い」だとかは分かる。
でも「〇〇の文化が嫌い」「〇〇の人種や国籍が嫌い」みたいな考え方はどちらにせよ問題あると思うんだぁ…— はにかむ (@Honeycomb_jp_) 2019年3月31日
昔、こんなやり取りがあった。
ボク「朝鮮人キライやねん。」
ツレ「うわぁ、差別や。」
ボク「オレ、フランス人もキライやねんけど、これも差別?」
ツレ「いや、それは・・」
ボク「え?なんで?」
ツレ「・・・」
これこそが人権団体等に刷り込まれてきた感覚。— nanda_chimiwa (@oops0o00o0) 2019年3月31日
▼ネット上のコメント
・どうしてこうなった?言論の自由は?
・ホントそれ
・『被害者は正義!』という思想が、平等や公正を破壊する。
・国として認めるのがおかしい。政権?いやいや団体
・他の国は戦時中の事でお金を請求してきませんから。僕ら日本人の庶民は税金で疲弊してますからね。
・日本○ね → 流行語大賞
・「権力勾配 」理論 というやつですね

