「1mmも譲ってはいけないことがある…」自衛隊初の特殊部隊、特別警備隊の先任小隊長務めた伊藤祐靖氏が拉致被害者救出と自衛隊について語る…

霧島さんのツイート

自衛隊初の特殊部隊、特別警備隊の先任小隊長務めた伊藤祐靖氏が、拉致被害者救出と自衛隊について語ります。

結局は戦後の日本政府と国民に覚悟が無いため、未だ解決する事出来ない問題だと思います。

伊藤祐靖 プロフィール


伊藤 祐靖は、日本の元海上自衛官。自衛隊初の特殊部隊、特別警備隊の先任小隊長を務めた後、2等海佐で退官。予備役ブルーリボンの会幹事長。
生年月日:1964年 (年齢 55歳)
伊藤祐靖 - Wikipedia

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▼ネット上のコメント

・死にに行く自衛隊員じゃないからなんとも言えないけど、1mmも譲ってはいけないことがあるってゆうのは同意

・作戦において、私が命を掛けることは現実無いでしょう。だからこそ、参加される自衛官の方達への敬意と感謝は最大のものです。

・覚悟。胸に刺さるお言葉です。自衛隊の皆様に改めて感謝と共に、拉致被害者の一刻も早い帰国を祈る事しか出来ません。

正にその通りだと思います。国家の威信を掛けて拉致被害者を救出する覚悟が問われる事になると思います。流石特殊部隊ですね。誇りに思います。

・これだけはっきりものを言ってくれる人が居て感動した。

・まさにその通り。 この国は国民の為なら命を懸けて救出してくれる。 そうなればこれほど強い信頼は無い。その信頼こそ愛国に繋がるのではないのか?

・自衛隊の方が譲れないものがあると言っていただけるのには本当に感謝します。

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