沖縄・伊江島、牛相次ぎ死ぬ 米軍着陸帯周辺の農家

▼記事によると…

・【伊江】昨年12月に伊江村の米軍伊江島飛行場の着陸帯「LHDデッキ」で米軍のステルス戦闘機F35Bの訓練が始まって以降、飛行場周辺の畜産農家で牛の死や早産・死産などが相次いでいることが分かった。村は原因を調査する考えだ。

2019年3月9日 10:22
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-886255.html

F-35B


航続距離: 1,667 km
重量: 14,700 kg
最大速度: 1,976 km/h
全幅: 11 m
全長: 15 m
エンジン: プラット・アンド・ホイットニー F135

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・まるで魔女狩り時の証言やね

・またそうやってネガキャンですか。新聞と言う公正でなければならない媒体が因果関係も証明できてないことを、さもそれが原因の様に発信する。こんな偏向新聞社が幅を効かせてるなら、辺野古に反対する県民が一定数居るのも頷ける。洗脳新聞社は早く潰れたら良いと思いますよ。

・オスプレイのときも同じこと言ってなかった?

・せめてなぁ。少しは根拠を得てから記事書けよ

・風評被害を撒き散らす文系w

・勝手に調べてろよwww

・隣の親父が禿げてるのも多分そのせいだわ

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