県民の民意は無視か?

東京新聞・望月衣塑子
あらゆる形で辺野古基地にノーと言う県民の民意が示されても、政府は県民の意向は無視していく理解でいいか?

菅義偉官房長官
今のままだと普天間固定化、危険な状況が置き去りにされている。こうしたことを避ける責任も政府にはある

菅義偉 プロフィール


菅義偉は、日本の政治家である。自由民主党所属の衆議院議員であり、内閣官房長官、沖縄基地負担軽減担当大臣、拉致問題担当大臣である。 横浜市会議員、総務副大臣、総務大臣、内閣府特命担当大臣、郵政民営化担当大臣、自民党幹事長代行などを歴任した。
生年月日: 1948年12月6日 (年齢 70歳)
菅義偉 - Wikipedia

望月衣塑子 プロフィール


望月衣塑子は、中日新聞社の社員。2018年10月現在、東京本社社会部記者。
生年月日: 1975年 (年齢 44歳)
望月衣塑子 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・「県民の意向は無視していく理解でいいか?」この胸糞悪い質問。さすが国民の代表(笑)やな。

・県民投票は基地移設自体ではなくその埋立てに関する賛否についてのもの。これが那覇空港の埋立てならどうだろうか?多分大差ないと思う。こうやって県が、地元民の反対しやすいように誘導し、メディアが印象操作した結果だ。公平公正なものとは言えないな。

・菅官房長官はよく言ってくれました。一番民意を無視されているのは普天間基地周辺の住民だと思う。

・今日は割と簡潔な質問だったなイソノ。

・官房長官が正解。普天間が危ないんじゃないの???

・県民の2/3が反対していません。と言ってやれば良いのに。

・戦争やら珊瑚やらジュゴンやら民意やら結局どれを守りたいのよ。。

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