山口二郎氏のツイート

政府が新聞記者に、お前らが国民の代表である根拠を示せなどと言いだしたら、民主主義は終わりである。

マスメディアは国民が政治に参加するための情報収集の道具。

国民の代表ではないかもしれないが、国民の手足、耳目である。

メディアにまともに向き合わないということは、国民を無視するということ

山口二郎 プロフィール


山口 二郎は、日本の政治学者、政治活動家。法政大学法学部教授。北海道大学名誉教授。専門は行政学、現代日本政治論。 岡山県岡山市出身。東京大学法学部卒業。
生年月日:1958年7月13日 (年齢 60歳)
山口二郎 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・最低限、記者は国民の代表ではないわな。

・国民からも「記者が国民の代表である根拠を示せ」と散々問われてますけど、一向にまともな答えが返ってこないですね

・つまり発言には根拠も無いし責任もとりませんって事か。素晴らしい民主主義とメディアですな。

・お前も代表ヅラしてギャンギャン喚くな

・お話はごもっともです。しかし「国民の代表である」という「根拠」がまったく見えません。

・マスコミは偏向していなければ問題ないが平気で偏向報道を繰り返す。どこの国のメディアかわからない。決して国民の代表ではない。

・これは知る権利とか民主主義とか関係無く、レベルが低い記者の問題。

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