セブンオーナー「過労死寸前」で時短営業…「契約解除」「1700万支払い」迫られる

▼記事によると…

・大阪府にあるセブンイレブンのフランチャイズ(FC)加盟店が「24時間はもう限界」として、営業時間を短縮したことで、本部と対立していることがわかった。

この店舗は人手不足などを理由に、2月1日から午前1〜6時の営業をやめ「19時間営業」を開始。本部から「24時間に戻さないと契約を解除する」と通告されている。応じない場合、違約金約1700万円を請求された上、強制解約されてしまうという。

時短営業を求めているのは、セブンイレブン南上小阪店(東大阪市)のオーナー松本実敏さん(57)。店の売上は平均レベルで順調だが、人手不足から運営が困難になっている。

・松本さんは2018年5月にがんで妻を亡くした。妻は毎日店舗で働いていて、亡くなる1カ月半前でも、4時間ほど勤務していたという。それほど店は忙しかった。

・松本さんは、喪失感を抱えたまま、2人分働いていたがついに限界を感じるようになった。

2019年02月19日 18時11分
https://www.bengo4.com/other/n_9269/

セブン-イレブン


セブン-イレブン は、アメリカのコンビニエンスストア。テキサス州オーククリフで、1927年にオープンした氷販売店がはじまり。
セブン-イレブン - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・これはもっと世間に知れ渡ってほしいなあ。コンビニのオーナーはつらいよ。

・ひどい話だな。社会の経済が縮小する中、すべてのコンビニ24時間営業は必要ないと思う。

・これひどくない?セブンには働き方改革関係ないの?インフラの為ならオーナーが過労死してもいいん?

・もう全部自販機にしてしまえ

・どうかセブンイレブンに全国民の非難が集中して悔い改めますように、と祈ります。直営店だけ24Hやってればいいのでは。人の人生をなんだと思ってるのか。

・記事読んだらセブンイレブンの本部って人の心が理解できない鬼畜しかいないのかって思ってしまう。

・セブンイレブンとかコンビニ多すぎ。こんなにいらない

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

アンケート投票 & 結果確認