『官邸による取材・報道の自由侵害に抗議する緊急声明』

発表記者会見

梓澤和幸
上村報道室長の申し入れが特定記者の取材を侵害する。どこかおかしいぞと、そういう危機感が国民の中に広く存在している表れ。無言の圧力に努力を続ける記者の孤独の決闘

Mi2さんのツイート

梓澤和幸 プロフィール


梓澤 和幸は、日本の弁護士、人権擁護委員。青年法律家協会議長、国際法曹協会人権協会共同副議長、News for the People in Japan代表、共同通信社監事等を歴任。
生年月日:1943年 (年齢 76歳)
梓澤和幸 - Wikipedia

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関連動画

朝日新聞・南彰新聞労連委員長
追及の中心にいた記者(東京新聞・望月衣塑子)に対して、今行われてることは事実誤認とレッテルを貼る、こういった嫌がらせをしてる

盛田隆二
最も懸念するのは内閣記者会の記者たちが質問を遮る報道室長に抗議しないことです。なぜ阻止しないのでしょうか?官邸はメディアを分断しようとしている

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・「どこかおかしいぞ」と国民に思われているのはマスコミなんですけど。

・特定の記者にプライバシーを侵害されたり、精神的に傷つけられてる国民に対する配慮をした上で発言してくれ。

・報道の自由と報道しない自由を好き勝手にやってるマスコミ様が、弱者な訳ないよね。毎回、指名されて長々と週刊誌ネタを読み上げたりして失言狙ってるだけじゃない!

・我々の良心の連帯の表明?我々って誰ですかね?

・実際、事実誤認に憶測のオンパレードなんですがね。

・逆だろ。望月がそれをやってるからやめろって話

・質問は簡潔にお願いしまーす

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