プラごみ、サンゴ壊死などリスク20倍 釣り糸など絡む

▼記事によると…

・海に流れ出たプラスチックごみがサンゴを傷つけた結果、壊死(えし)などにつながる感染症のリスクが20倍以上に高まることが、米コーネル大などの研究で分かった。

・プラスチックが絡んでいるサンゴの89%は組織が白くなって壊死するなどの感染症にかかっており、プラスチックがない場合より病気のリスクは20倍以上だった。

2019年2月15日06時20分(有料記事)
https://www.asahi.com/articles/ASM2100RJM10ULBJ02B.html?iref=pc_ss_date

朝日新聞珊瑚記事捏造事件


朝日新聞珊瑚記事捏造事件(あさひしんぶんさんごきじねつぞうじけん)とは、1989年(平成元年)に沖縄県西表島において、朝日新聞社のカメラマン・本田嘉郎が自作自演で珊瑚に落書きによる傷をつけ、その写真をもとに新聞記事を捏造した虚報事件である[1]。落書きの文言「K・Y」を取って、KY事件とも呼ばれる。
朝日新聞珊瑚記事捏造事件 - Wikipedia

▼関連ツイート

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・珊瑚にはプラスチックゴミと朝日新聞が大敵なのがわかった

・朝日新聞の記者は珊瑚捏造事件を知らないんじゃないか?

・朝日新聞=プラスチックゴミって事かな

・笑わすなあ、珊瑚を傷つけるのは朝日新聞のカメラマンと中国人やろが。

・「あの『KY珊瑚』の今は。」って誰かドキュメンタリー作って。

・そのプラスチックゴミは韓国中国から西日本沖縄の沿岸に大量に漂着するんだが~そこには触れないんですね

・どの口が言うのか。

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