「徴用裁判」の原告側 新日鉄住金に株売却手続きを伝達

▼記事によると…

・太平洋戦争中の「徴用」をめぐる韓国での裁判で、原告側の弁護士が新日鉄住金の本社を訪れ、賠償に関する協議に応じるよう改めて求めました。しかし、新日鉄住金は協議に応じなかったということで、これを受けて、原告側はすでに差し押さえた株式を売却して、現金化する手続きに入る考えを伝えました。

・原告側は売却の手続きを今月中にも始める考えですが、手続きが完了するにはおよそ3か月かかるということで、弁護士は記者団に対して、「新日鉄住金は3か月という残り時間の間に原告側と協議して、自身の声で謝罪してほしい」と述べ、引き続き協議を働きかける考えを示しました。

2019年2月15日 18時56分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190215/k10011816361000.html

徴用工訴訟問題


徴用工訴訟問題とは、第二次世界大戦中日本の統治下にあった朝鮮および中国での日本企業の募集や徴用により労働した元労働者及びその遺族による訴訟問題。元労働者は奴隷のように扱われたとし、現地の複数の日本企業を相手に多くの人が訴訟を起こしている。
徴用工訴訟問題 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・いわくつきすぎて現金化できないでいるんじゃね?

・また時間延長か…

・新喜劇かいな

・一線超えたら千年後悔させてやんよ

・やるやる詐欺。3ヶ月待たなくてよい!

・とっとと、制裁しろよ

・やるやる詐欺かwwww

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