悪化する日韓関係 佐藤正久外務副大臣「日本から改善求める必要ない」

▼記事によると…

・韓国の国会議長が「慰安婦問題の解決には天皇陛下の謝罪が必要」などと発言した問題。14日夜の深層NEWSに出演した佐藤外務副大臣は悪化している日韓関係について、日本から関係改善を求める必要はないと指摘した。

佐藤正久外務副大臣「焦ってこちらからなんとか形をつけようとかそういう問題ではないと思う。レーダー照射の問題も、旧朝鮮半島出身労働者(徴用工)の問題も、日本が問題を作ったわけではなくて韓国側が作った。日本の方から関係改善とか、すり寄るという問題ではない」

佐藤副大臣はさらに、国際的な約束を反故にしているのは韓国側だとした上で、韓国側が強い態度で出たからといって日本が折れるという「悪弊」はもうやらない方がいいと強調した。

2019年2月15日 5時14分
http://news.livedoor.com/article/detail/16023183/

佐藤正久 プロフィール


佐藤 正久は、日本の政治家。自由民主党所属の参議院議員、外務副大臣。 参議院外交防衛委員長、防衛大臣政務官を歴任。元陸上自衛官。職種は化学科で第1種放射線取扱主任者の資格を持つ。
生年月日:1960年10月23日 (年齢 58歳)
佐藤正久 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・もうテレビでもツイッターでも言われてることはわかりましたから、言葉ではなく行動を期待しております。韓国の我が国に対しての今までの無礼も許せるものでもありませんが、天皇陛下に対する侮辱は決して許せません。

・米朝会談後には、真剣に対韓制裁を考えていただきたい。

・制裁あるのみ

・早期な制裁発動を求めます。

・一旦ストップです。国交断絶を視野にしての交渉が五分でしょう。

・粛々と制裁して❗️

・改善ではない。強力な制裁と国交断絶だ

<最新情報を毎日更新中>

ランキングに参加しています
1日1クリックの支援をお願いします!

Twitterで速報をお届け

アンケート投票 & 結果確認