昭和天皇に手榴弾を投げる前に残した宣誓文 韓国で文化財に指定される

▼記事によると…

・昭和天皇に手榴弾を投げようとして、その前に宣誓文を書き残していたという李奉昌(イ・ポンチャン)という人物。日本統治時代に独立運動家として昭和天皇の暗殺を試みて桜田門事件を起こすも、襲撃は失敗に終わった人物。この人物は結局死刑となった。

李奉昌は昭和天皇を襲撃する前に「私は祖国の独立と自由を戻すために韓人愛国団のメンバーである。敵国の首領を暗殺することを誓う」と書かれている。

・2月12日、韓国文化財庁は「天皇ヒロヒトに手榴弾を投げた李奉昌の関連記録物を文化財として登録する」と発表した。

・慰安婦問題で天皇陛下に謝罪要求した韓国の文喜相(ムン・ヒサン)。このタイミングで更に昭和天皇を侮辱するような文化財登録である。

2019/02/14 09:01:40
http://gogotsu.com/archives/48212

李奉昌 プロフィール


李 奉昌は、日本統治時代の朝鮮のテロリスト、独立運動家。日本に渡った後、大韓民国臨時政府がある上海に渡り韓人愛国団団員となった。1932年、金九の命を受けて昭和天皇の暗殺を試みて桜田門事件を起こしたが、襲撃は失敗し大逆罪となって死刑に処された。 日本名は木下昌蔵。韓国では独立運動家、義士とされている。
生年月日:1900年8月10日
李奉昌 - Wikipedia

▼関連ツイート

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・文政権のせいにしてまたリセットする未来しか見えない

・やる気満々だなこいつら

・日本側もそろそろ本気にならないと奴らは調子に乗りやがる。

・そんなもんしか文化財に指定できないもんな

・そうですか、こんなやつらとコミュニケーション取れるわけないだろ

・日本にかまって欲しくてしゃーないんだな。

・誇れるものがそれなのか

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