レオパレスオーナー「検査体制の不備は国に責任」

▼記事によると…

・賃貸アパート大手「レオパレス21」の物件に耐火性が基準に満たない素材が使われた問題

・レオパレスの物件オーナーの代表者らが、国土交通省と金融庁に検査の厳格化などを求める

・オーナー側は「検査体制の不備は国に責任がある」と話しており、金融庁には不動産融資の在り方について見直しを求め、レオパレスに低金利で大規模な融資を金融機関に促してほしいと要望する予定

2/12(火) 11:51配信
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20190212-00000015-ann-bus_all

レオパレス21


株式会社レオパレス21は、東京都中野区に本社を置く日本の大手不動産会社。 アパートの建築請負・賃貸のほか、リゾート施設・介護老人ホームの運営や入居者向けブロードバンド等を行っている。 かつては戸建住宅分譲やカーシェアリングも行っていた。
レオパレス21 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・また変な団体が国に難癖つけだしたな。

・国の責任ではないでしょう。消費者ではなく、資産運用の失敗として騙されたといって刑事訴訟などはあってもよいだろうけど、金融支援などまでして会社救済までするほどの国の責任ではないですわな。

・レオパレスの評判なんて周知の事実だろうに。それをオーナーが知らなかったというのは説得力が無い

・いやいや、その理屈はおかしいですよ。個人資産を、何故国が保証しなければならないのですか?国ということは、国民の血税を当てにしてるのですか?

・ひでえなこれ。

・金儲けに失敗したツケを国=国民に要求するのは強欲。オーナーは居住者に損害を与えた側でもある。

何をぬるいこと言ってるの?オーナーは悲惨だと思うけど税金で支援する必要ない。

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