枝野氏「民主党政権、良い部分あった」 首相に反論

▼記事によると…

・立憲民主党の枝野幸男代表は11日の全国幹事長会議で、安倍晋三首相が民主党政権時代を「悪夢のよう」と言及したことについて「7年も前のことを悪夢と言っているようだが、むしろ自殺者が減るなど良くなった部分も多々ある」と反論した。

安倍政権で老後や子育ての不安が強まっていると指摘し「悪い夢ではなく現実が悪くなっている」と述べた。

2019/2/11 15:46
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41142510R10C19A2000000/

枝野幸男 プロフィール


枝野 幸男は、日本の政治家、弁護士。立憲民主党代表。衆議院議員。 立憲民主党代表就任前の要職としては、旧民主党政策調査会長、民主党幹事長、内閣府特命担当大臣、内閣官房長官、内閣府特命担当大臣、経済産業大臣、内閣府特命担当大臣、民進党幹事長、民進党代表代行、民進党憲法調査会長。
生年月日:1964年5月31日 (年齢 54歳)
枝野幸男 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・安倍政権でさらに加速的に減ってるんですけど?

・3/11から後、しばらくの間、枝野さんが頑張ってたのは良かった。でも、それ以外の総崩れが見えてなかったとしたらただのナルシストです。

・よかったことなど何もありません。悪夢以外の何物でもありません。だから、そのことをしっかり記録します。

・民主党の流れを引き継ぐいまの党も悪夢の野党だよ。国会サボって重箱の隅ばっかつつき、韓国の横暴さとかには触れずに幼稚な政権批判ばかり

・まずは野党としての役割を果たしてほしい。

・こんな反論する時点であかんかったと自ら認めてるようなもんやで。

・本当に民主党政権にいいところがあったなら、今も与党である。与党でなくとも、今よりももっと支持率が高い

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