くら寿司バカッター店員の末路 結局は家族が高額賠償金を負担か

▼記事によると…

・くら寿司のアルバイト従業員が、ゴミ箱に捨てた魚を調理するような動画をインスタグラムに投稿し、運営会社が謝罪に追い込まれた騒動

・運営会社の広報担当者によると、従業員らは憔悴しきってまともに話すことができないという

・従業員は解雇は免れず、法的には損害賠償も求められる見込み

・法曹関係者は「賠償金は高額になるため、親などに迷惑をかけることになる」と話す

2/8(金) 11:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00000001-tospoweb-ent

くらコーポレーション


株式会社くらコーポレーションは、大阪府堺市中区に本社を置く外食産業企業。
くらコーポレーション - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・マスコミがこういった事件がおこったことだけを報道して、「結果どうなったか」を大々的に発表しないからバ◯が後を絶たないんじゃないのか?

・家族というだけで、店員が負う損害賠償責任を取らされることはないと思うよ。

・今回はバカッターじゃなくてバカスタグラム。24時間で消えるストーリー機能の気軽さゆえに、過激な行為に及んでしまうんでしょうね。そのうちTikTokでも似たようなことが起こりそう…。

・"従業員らは憔悴しきって〜"以前、全く別の事件でも同じこと書いてあったけどさ、何で加害者側が憔悴してんの?反省してますアピール?憔悴すんのは被害にあった側でしょ!

・どれくらいの額になるのだろう?

・はりこうなるよねぇ╮(๑•́ ₃•̀)╭

・自業自得過ぎる。本人の憔悴とか謝罪とか全く信用できない。ある程度見せしめとして晒さないと今後の抑制にならない

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