タトゥーシールで小2のほおに傷残る 販売会社を提訴

▼記事によると…

・タトゥーシールを貼ったほおに傷が残ったとして、京都府向日市の小学2年生の男児(8)が、化粧品販売会社「ドゥ・ベスト」(東京都文京区)を相手取り、約1430万円の損害賠償を求めて京都地裁に提訴した。提訴は1月18日付。

訴状によると、2017年10月、男児の母親が100円ショップでおばけの柄のシールを買い、ハロウィーンパーティーに出かける前に貼ってあげた。2日後、シールをはがすとやけどのような痕が残り、皮膚科で蛍光塗料を使ったシールによる「接触皮膚炎」と診断された。

2019年2月2日07時33分
https://www.asahi.com/articles/ASM214F2TM21PLZB00Q.html

タトゥーシールとは


入れ墨(いれずみ)は、針・刃物・骨片などで皮膚に傷をつけ、その傷に墨汁・朱・酸化鉄などの色素を入れ着色し、文様・文字・絵柄などを描く手法、および、その手法を使って描かれたものである。
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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・なんで2日も貼りっぱなしになってたんでしょうね~

・ほんとだ。2日間も貼ってたのか

・2日貼りっぱなしってア◯やんか

・親が注意すべき案件

・2日も付けてば炎症起きるよ。100円ショップにどこまで求めるのよ

・こんな親の子供とか可哀想

・2日間貼りっぱなしにしておきながら、1430万円も請求w ア◯か

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