舛添要一氏が高速120キロ引き上げの前に取り締まり提言 追い越し車線の低速車は「煽り運転を誘発」

▼記事によると…

・舛添要一氏が1日、Twitterで高速道路での運転マナーに言及した

・追い越し車線での低速走行を「徹底的に取り締まってほしい」と主張

・「これが煽り運転を誘発する」とし、安全意識の低さを嘆いた

2019年2月1日 9時34分
http://news.livedoor.com/article/detail/15958232/

▼舛添要一氏のツイート

舛添要一 プロフィール


舛添 要一は、日本の国際政治学者、政治家である。株式会社舛添政治経済研究所所長、一般社団法人地域経済総合研究所評議員。 参議院議員、参議院自由民主党政策審議会長、厚生労働大臣、新党改革代表、東京都知事などを歴任した。
生年月日:1948年11月29日 (年齢 70歳)
舛添要一 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・その通り! この舛添さんの意見には賛成です。

・それ、マナーではないから。ま、いいけど、高速道路の制限速度は昭和40年代から放置されてる。今は車の性能が違うのに。ちなみにセルシオなんか ポンコツで130140キロ出すとハンドルがガタガタと震えた。

・舛添さんの意見に同意。長い距離を80キロ程度で追越し車線を走り、走行車線の車と並んで走られると渋滞の原因。通行帯によって、ある程度の速度目安を決めてもらった方が分かりやすて良いと思う

・たしかに、危なすぎだと思います。

・本当にそう思います!もちろん煽る方が悪いのは当然ですが、、無自覚に通行帯違反をされてる方の何と多いことでしょうか、追い越し車線は追い越すための車線であることを理解しましょう。”煽られ”運転はだめです!

・全く仰る通りと思います。ドイツのアウトバーンは、トラックは第1車線オンリーで100-110キロ 第2車線は一般乗用車130キロ、第3車線は飛ばす車150キロ以上、と綺麗に分かれていて実に走りやすいですね! 日本とは全く違い、極めて走りやすい。

・まぁこれは舛添さんその通りですな。

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