日本を「仮想敵」扱いして準備してきた韓国軍 自衛隊機へのレーダー照射は“突然の出来事”ではない

▼記事によると…

・韓国軍による日本の自衛隊に対する敵性のにじむ行動が波紋を広げている。実は韓国軍は伝統的に日本を脅威とみなす軍事強化策をとっており、米国から警告を受けた歴史がある。これは日本ではほとんど知られていない重要な事実である。

北朝鮮の軍事脅威が顕著な1990年代、韓国は北朝鮮に対抗する軍備として最も必要な地上部隊の強化を後回しにして、日本を仮想敵と見立てて海軍や空軍の増強に力を入れた。そして、その施策について米国当局から抗議を受けたという現実が存在するのだ。

今に始まったことではない韓国軍の反日姿勢
韓国軍が日本の自衛隊に対して挑発的な行動をとっている。
現在日本では、その動きの理由として「一部の将兵が勝手に行動したのだろう」あるいは「日韓の政治的な対立のために韓国の一部の軍人が感情的となり、腹立ちまぎれに日本への威嚇的な動きに出たのだろう」という見方が多数派であるといえよう。

2019.1.30(水)
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/55339

仮想敵国


仮想敵国は、軍事戦略・作戦用兵計画を作成するうえにおいて、軍事的な衝突が発生すると想定される国をいう。 一部には仮想敵国イコール敵国との誤解も存在するが、必ずしも敵国となるという意味ではなくあくまでも想定である。旧日本軍では「想定敵国」、自衛隊用語では「対象国」と呼ぶ。
仮想敵国 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・そもそも韓国は国礎が反日の国だからw

・日本を「仮想敵」? 完全に「敵国」扱いでしょ?😠

・こんな韓国と同盟関係は成立しないし、信頼出来ない、レーダー照射も頷ける。

・韓国人にとって同盟国とは「たかれる相手」位にしか認識してないんだろ

・日本てこういう報道は地上波では流さないよな。ネットではずっと言われてたことなのに

・最近強気なのも、そのうち南北統一して核保有国になる目論見だからだろ

・とりあえず仏像返さない件で国際司法裁判所行こう

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