韓国人元慰安婦が死去、最後の言葉は「日本に対する怒り」=韓国ネットから謝罪求める声

▼記事によると…

・2019年1月28日、慰安婦問題解決のために精力的な活動を続けてきた韓国人元慰安婦の金福童(キム・ボクトン)さんががんのため死去した。韓国・聯合ニュースは「金さんが最後に残した言葉は日本に対する怒りだった」と伝えている。

・金さんは慰安婦問題解決を訴えるため毎週水曜日にソウルの日本大使館前で行われているデモ(水曜集会)に参加するなど、日本政府から謝罪や賠償を受けるため積極的に活動してきた。

・このニュースに、韓国のネットユーザーは「お疲れさまでした。後のことは私たちに任せてゆっくり休んでほしい」「韓国国民が絶対に忘れてはならない歴史。必ず日本から謝罪を受けよう」「日本の歴史歪曲(わいきょく)を正すこと、それがおばあさんのためにできること」などの声を寄せ、慰安婦問題解決に向け決意を新たにしている。

2019/01/29 16:20
https://news.nicovideo.jp/watch/nw4744158

金福童 プロフィール


金 福童は、元慰安婦。 1940年代に広東・香港・シンガポール・オランダ領東インドで軍人の性行為の相手をさせられていたことや、慰安所の実情などについて証言した。 2015年4月、日本外国特派員協会で記者会見し当時の状況を語った。
生年月日:1926年
金福童 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・結局最期まで日本に対する人身御供にされちゃったんだな

・真実だったら絶対録音してるだろ

・次は嘘偽りのない人生を

・戦後に産まれてもなぜか慰安婦になる国だからなぁ

・こいつは明らかに嘘ついてたやつだね。証言が事実だと1947年まで慰安婦やってたことになる

・減っても増える慰安婦と徴用工。

・最期の言葉すら国に嘘や歪曲で利用されてるのかもな。

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