沖合約300メートルで溺れていた女性の救助に協力 米海兵隊少佐に感謝状

「妻を助けて」300メートル沖で溺れる女性 海に飛び込んだ米軍人、救助まで付き添う

▼記事によると…

・ニライ消防本部は22日、沖縄県北谷町の宮城海岸の沖合約300メートルで溺れていた女性の救助に協力したとして、キャンプ・コートニー所属の米海兵隊少佐ウィリアム・イースターさん(39)に感謝状を贈った。北谷町役場で消防本部副管理者の野国昌春町長が手渡した。

昨年12月8日、同海岸付近をジョギング中に女性の夫から助けを求められたイースターさんは、近くに居合わせた2人の外国人男性に消防への通報などを指示した後、近くのダイビング店から借りた浮輪を泳いで女性に届け、消防が駆け付けるまで付き添った。

1/27(日) 5:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00377564-okinawat-oki

在日米軍


在日米軍は、日米安全保障条約第6条および日米地位協定に基づき日本国内に駐留するアメリカ軍である。
設立: 1957年
在日米軍 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・さすが軍人、助かる命を救う一心だったと思います。彼に感謝と敬意。敬礼。

・こういうニュースをもっとみたいですね

・マスコミはこーゆーことも報道しような

・いい話しです(^_^)

・人を護るのが軍人の使命だと聞きました。実践された勇気に敬意を!

・アメリカ軍の善行は報道されるべきだが何故か報道されない。

・五大紙でも大きく報道すべき。

・デニー知事は、だんまりなのかな⁉️

・素晴らしい!この人の強い気持ちが分かる。軍人の鏡です。

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